インフルエンザが流行っていますねー。。
夜。私「インフルエンザが流行ってるみたいだから気を付けなよ!」と姉へメールし
翌朝、姉「病院行ってきた・・・姪 風邪。」
私、 (´Д`)
姪っ子の誕生日なので、、電話をしたら、だるいようで言葉が返ってこず・・
翌日電話し、姉「病院の薬が効かないから、また病院へ行ったらインフルエンザだった。(´д`lll) 」と。
私、(´Д`)!
今は順調に回復しまして、本当に元気になって何よりです(*⌒∇⌒*)

皆様も、お気を付け下さい(^-^)/
更新が遅くなってしまいましたが(^^ゞ最後のクリスマス話題です(≡^∇^≡)
そういえば、お正月に家族が凧を姪っ子にプレゼントしたそうなのですが、姉によると公園で姪っ子と旦那さんとであげていて、高さを巡って2人でけんかしていたそうです(^∇^)
2人ともとても楽しかったようで、来年はお父さん用もプレゼントしないと!となりました(^-^)/
来年、私用もお願いして凧揚げをしようと思います(@^▽^@)

アイルランド出身の方が沢山届いたからと分けて下さったそうで、クリスマスに食べました(‐^▽^‐)

昨年のクリスマス会ではサンタクロースに変身して下さり、姉と姪っ子と一緒に写真に写って下さっていました
本当にサンタさんのような方です(^∇^)ヒイラギの飾りが可愛いです('-'*)
アイシング部分は凄く甘いので、
食べるのは中の生地の部分だけで良いそうです

中はこのようになっていました!
頂いてみると
、、独特の風味と強い甘さで、すごく濃くしたコーヒーと一緒に頂きました。初めてアイシングケーキを食べてみたのですが、このケーキのおかげでとても楽しく思い出深いクリスマスになりました

(-^□^-)ご覧くださり本当にありがとうございました(=⌒▽⌒=)

それでは、良い日々をお過ごしください
(^-^)ノ~~今日は最後に、『ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ 第8番 ~悲愴~第2楽章 』です。
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(Ludwig van Beethoven)
活動期間 1792 - 1827
ピアノソナタ第8番ハ短調作品13『大ソナタ悲愴』
(Klaviersonate Nr. 8 c-Moll "Grande Sonate pathétique" )
6つの弦楽四重奏曲や七重奏曲、交響曲第1番などと並ぶ、ベートーヴェンの初期の代表作として知られています。また、ピアノソナタ第14番(月光)、ピアノソナタ第23番(熱情)と並んでベートーヴェンの3大ピアノソナタとも呼ばれることもあります。
『大ソナタ悲愴』という標題は、ベートーヴェン自身が名づけた数少ない標題の例として知られています。ベートーヴェン自身が楽曲に標題を与えることは珍しく、ピアノソナタのなかではほかに『告別』があるのみで、その他の標題(『月光』など)はベートーヴェン以外が名づけています。したがって、この標題には特別な意味があるとみなされることも多いです。
この曲はそれまでのピアノ曲とは異なり、人間的な感情の表現が豊かになっています。そのような点で、ロマン派音楽のピアノ書法の原点のひとつとみなすことが可能であり、また、ピアノのロマン的な特性を利用することに成功した初めての曲と言うこともできます。
ベートーヴェンのそれまでのピアノソナタに比べて革新的な点が多いです。初期のピアノソナタには4つの楽章で構成されたものが多いですが、この作品は3つの楽章で構成されています。演奏時間は約20分です。
今日は、第一楽章と第三楽章は載せず、第二楽章だけ載せました。
第2楽章 Adagio cantabile 悲愴
ベートーヴェンの最も有名なアダージョのひとつであり、さまざまな編曲も知られています。
(参考 wikipedia)
気がふさいでいる方が聴くと、更に滅入ってしまう傾向があるメロディーのようなのでお気を付け下さい

途中、音が割れているところがあるのでお気を付け下さい(^^)
それでは、また(^-^)ノ~~


