テレビでラートというものを知りました。
目の前で見たのは、マッスルミュージカルが初めてでした。
さらに、G-Rocketsでも。
今回、G-Rocketsの吉田望さんが出場するということで見に行ってきました。
競技として見るのは初めてでした。
直転部門
斜転部門
跳躍部門
と3つの部門に分かれていました。
直転というのは、長方形のエリアの中で真っ直ぐ転がりながらの演技
斜転というのは、正方形のエリアの中で斜めに転がりながらの演技
跳躍というのは、ラートを転がして後から追いかけてラートの勢いを使って上又は横(中?)
から跳んで着地をするもの(体操の跳馬のラート版といった感じ)
いづれもマッスルミュージカルやG-Rocketsの舞台で見たことのあるものや、ああ、こんな技
もあるのね・・・というものまで。
難易度の高い技には拍手が・・・。選手からも拍手があることで今までマッスルとかで見ていた
技がいかに難易度の高いものだったのかと再認識。
決勝といえども上位の選手と下位の選手の得点差は倍近いというのは、競技人口が少ないということの現れなのかな。
大学生中心の中で、大学1年生といったらまだ競技を始めて間もないのだろうな・・・と感じました。
決勝の出場選手は、筑波大、中京大、琉球大、そして社会人が数社でした。
難易度(4点)+構成点(1点)+実施点(5点)の10点満点で採点されるといったルールの
解説がパンフレットにあったのですが、どの技がどうだというのが分かるとさらに楽しく
見ることができるんだろうな・・・と思いました。
吉田望さんは、直転3位、斜転2位、跳躍5位で総合2位(パチパチパチ!)
世界大会日本代表候補に選ばれました(^^)
目の前で見たのは、マッスルミュージカルが初めてでした。
さらに、G-Rocketsでも。
今回、G-Rocketsの吉田望さんが出場するということで見に行ってきました。
競技として見るのは初めてでした。
直転部門
斜転部門
跳躍部門
と3つの部門に分かれていました。
直転というのは、長方形のエリアの中で真っ直ぐ転がりながらの演技
斜転というのは、正方形のエリアの中で斜めに転がりながらの演技
跳躍というのは、ラートを転がして後から追いかけてラートの勢いを使って上又は横(中?)
から跳んで着地をするもの(体操の跳馬のラート版といった感じ)
いづれもマッスルミュージカルやG-Rocketsの舞台で見たことのあるものや、ああ、こんな技
もあるのね・・・というものまで。
難易度の高い技には拍手が・・・。選手からも拍手があることで今までマッスルとかで見ていた
技がいかに難易度の高いものだったのかと再認識。
決勝といえども上位の選手と下位の選手の得点差は倍近いというのは、競技人口が少ないということの現れなのかな。
大学生中心の中で、大学1年生といったらまだ競技を始めて間もないのだろうな・・・と感じました。
決勝の出場選手は、筑波大、中京大、琉球大、そして社会人が数社でした。
難易度(4点)+構成点(1点)+実施点(5点)の10点満点で採点されるといったルールの
解説がパンフレットにあったのですが、どの技がどうだというのが分かるとさらに楽しく
見ることができるんだろうな・・・と思いました。
吉田望さんは、直転3位、斜転2位、跳躍5位で総合2位(パチパチパチ!)
世界大会日本代表候補に選ばれました(^^)