THE BEATLES -3 | close to the edge

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音楽の話が出来る人が周りにいないので、ここで独り言でも・・・

想像を遥かに超える狂騒。


予約だけで100万枚突破の売れ行き、

夜中12時からの販売開始、それへの行列、

赤坂BLITZでの8時間超え無料視聴会開催、


40年近く前に解散したバンドに対するリアクションじゃないよね。


こんなおいしいネタ、これだけでは終わらせるとは思えないから、

MONO盤のバラ売り、ステレオ盤の紙ジャケ化、

リマスター赤・青盤発売(音源は揃っているからジャケ作製だけ)、

などなど、案外期待出来るのかも…





どうでも良い話だが、

ワーナーからは同日にCHICAGOの紙ジャケ9タイトル
一挙発売。これは売り上げ厳しいのではないだろうか?


更に、どうでも良い話だが、

1日前にKREVAのアルバムがリリースされている。
「これがちゃんと評価されないようだったらオレやめる」などと
引退宣言?するくらいの自信作らしいが、もしレコード会社も
KREVAのことをしっかり押していこうという気があるならば、
発売日ずらすとか考えなかったのだろうか?