想像を遥かに超える狂騒。
予約だけで100万枚突破の売れ行き、
夜中12時からの販売開始、それへの行列、
赤坂BLITZでの8時間超え無料視聴会開催、
40年近く前に解散したバンドに対するリアクションじゃないよね。
こんなおいしいネタ、これだけでは終わらせるとは思えないから、
MONO盤のバラ売り、ステレオ盤の紙ジャケ化、
リマスター赤・青盤発売(音源は揃っているからジャケ作製だけ)、
などなど、案外期待出来るのかも…
どうでも良い話だが、
ワーナーからは同日にCHICAGOの紙ジャケ9タイトル
一挙発売。これは売り上げ厳しいのではないだろうか?
更に、どうでも良い話だが、
1日前にKREVAのアルバムがリリースされている。
「これがちゃんと評価されないようだったらオレやめる」などと
引退宣言?するくらいの自信作らしいが、もしレコード会社も
KREVAのことをしっかり押していこうという気があるならば、
発売日ずらすとか考えなかったのだろうか?