何が言いたいのか分からなくなってきましたw
村上龍風に言えば、
「オレは言いたいことなどないのかもしれない」
という状況ですね。

まぁ、あまり構成を考えた上で書いているのではなく、気分で書いているので当然ですが…

そうそう
自分が分かっている男
という話から始めたんですよね。

つまり自分の短所を性格に把握している男です。

そしてその短所を生かすための戦略・戦術を練れる男です。

昔、さんまが言っていました。
「二枚目でモテるのは普通。ブサイクでモテる奴が一番強い。」
その通りだと思います。

続く
女の子が夢中になってくれた段階で「構ってもらえない可能性≒淋しさ」を出すのは、現実から一歩足が浮いている女の子へのパンチなので有効です。

でも最初に「
構ってもらえない可能性≒淋しさ」を出すと女の子は絶対に退きます。
過去の経験上、良い結果にならないことが分かっているからです。
そして女の子はそういう自分の直感に対して、大変素直に従います。

ここら辺の話は昔した気がしますので、今回は脱線しませんw

まぁ簡単にまとめるとここの論理を切るのは無理ということです。


続く
結局、長所・短所全て含めてキャラクターなんですね。

で、長所って生かしやすいので長所で突破しようとする人が多いです。

でも短所っていうのは突破のテクニックさえ掴めば、長所以上の武器になるんですね。
それは相手の趣味嗜好とかコンプレックスに訴えかける強烈な勘違いとして作用するからです。

マスターが言っていることは、周りのカップルを眺めると分かると思います。

昔、少し話題になったFacebookのザッカーバーグの彼女(らしい)です。
↓
http://uragei2ch.blog130.fc2.com/blog-entry-859.html

続く