では、これはどうか。
あまり構ってもらえない≒寂しい

馬鹿女「じゃあ付き合っても、あんまり会えない?」
男「そうだね」
馬鹿女「そっか…」┐( ̄ヘ ̄)┌

ダメですね。

では。

馬鹿女「じゃあ付き合っても、あんまり会えない?それは嫌!」
男「いや、大丈夫だよ。毎日、電話するし!」
馬鹿女「ホント?(嘘だろお前、死ね)」

ダメダメですね。

ではでは。

馬鹿女「じゃあ付き合っても、あんまり会えない?淋しいな…」
男「まぁいい男は忙しいからね( ̄▽+ ̄*)」
馬鹿女「確かにそうですよね!(こいつ馬鹿だな…)」

無理ですね。

処女とか男性経験の少ない子を除いて、女の子は「忙しさ」を言い訳にする男と何かしらの関係を持ったことがあります。
そしてその「忙しさ」という言い訳は自分ではコントロールできないことも女の子は知っています。
そして女の子は初対面では大抵、現実的です。


続く
なんであのブスとイケメンが!
とか、
外銀ディーラーとあの普通の子がね~
とか、
ベンチャー社長になんであの子…
みたいなのは、よく見かける光景かと思います。

上記のような分かりやすい例は、また別のトリックも活用されているのですが、ベースは同じです。

結局は、相手の勘違いを上手く利用しているのです。

そう勘違い!

続く
では、これはどうか。
仕事が忙しい≒仲良くなっても、あまり構ってもらえない

馬鹿女「今日も仕事?」
男「最近、忙しくてさ。」
馬鹿女「大変なんだね~。」
男「貧乏暇なしでさ。」
馬鹿女(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)

ダメですね。

では。

馬鹿女「今日も仕事?」
男「土日休みじゃなくてシフト制でさ」
馬鹿女「大変なんだね~。(えっ!ブルーワーカー。帰れ)」

ダメダメですね。

ではでは。

馬鹿女「今日も仕事?」
男「偉い人って土日も呼び出してくるんだよね。」
馬鹿女「大変なんだね~。でもそういう人とお付き合いがあるってスゴイね。」
男「自分の都合で予定を立てられないけどねw」
馬鹿女┐( ̄ヘ ̄)┌

ヤッパリ。
ダメですね。

続く