別のトリックって何?
という質問をされたので、それに応えたいと思います。

もはやタイトルと何の関係もありませんね。
次回からはタイトルを変えます。

普通(っぽい)女の子が、超高属性の男と結婚できるトリックです。
最早、合コンとも何の関係もありませんね…

続く
マスターが合コンでドン引きした女たちについて思いを馳せたいと思います。

1人目。

馬鹿女「クリュッグの95年ください。」

いきなり10万近いシャンパンを頼みやがりました。
しかも当然かのように。
風俗じゃないんだから。

確かに95年は美味しいですけどね。
95年に限らずクリュッグは大好きですけどね。
83年のクロとか言わなかっただけ、まだよい…わけないですけどね。
サロンもボランジェもルイ・ロデレールもベルエポックもマスターは好きですけどね。
泡が好きなんですね。

まぁ、それはよいとして。
男が勧めもしないのにファーストオーダーを勝手にする女の子は嫌われます。

しかもヴィンテージシャンパンとかw

もちろんクリュッグ女のオーダーは、ちゃんと却下して、
その後は存在しないヴィンテージをオーダーさせたりしながらクリュッグ女をからかって遊びました。

続く

最後ですね。
寂しい≒最初からアウトオブ眼中

もう先ほどまでのエントリーで語ってしまった気もしますが、一応…

馬鹿女「でも寂しいな…」
男「(かっ、可愛い)大丈夫だよ!」
馬鹿女「そうかな?(んなわけないだろ( ̄へ  ̄ 凸)」

何も解決してませんね…

では。

馬鹿女「でも寂しいな…」
男「○○ちゃんのためなら時間作るよ!」
馬鹿女「ホント!(ハイハイ…)」

だめっすね。

ではでは。

馬鹿女「でも寂しいな…」
男「金ならいくらでもあるぞ!」
馬鹿女「カルティエの時計がほしー」

最早、意味が分かりませんね…

ヤハリ、ここも切れないのです。
えっ、じゃあ答えはなし?
いえ、違います。

続く