サッカー馬鹿のなれの果て ~頂きへの道~ -23ページ目

サッカー馬鹿のなれの果て ~頂きへの道~

プロサッカー選手を引退後、サラリーマンとして生きていくサッカー馬鹿の奮闘記!?

今、免許の更新来てます。



私は



車の免許はもちろんのこと



人生自体が違反者なので



125分の
違反者講習を受けています





反省はしています





悪いと思っています







でも今、隠れてブログ書いてます








さっき前半の部で


コソコソiPadをいじってたら




先生にみつかって




『君、やる気ないなら出てってもらいます。


次はないですから。覚悟してください』






たくさんの人の前でお叱りをうけました。





63歳くらいの



まさに元鬼教官と呼ぶにピッタリな





こわーいおじさん。





なんか怒られたら





久々に学生時代を思い出して






嬉しくなって



逆に火がついたというか




残りワンチャンス



次見つかったら退場





という、
自分の置かれた状況にチャレンジしたくて







今、また隠れてブログ書いてます♪( ´▽`)








今回は教科書的な物をうまく利用して





完全に死角を作っています。





視線は、8割型鬼教官を捉え




ほぼほぼブラインドタッチ状態。






私は右後ろ奥の席なので



鬼教官が、万が一異変に気付いて



こちらに迫って来たとしても




気付きから来襲まで
トータルで10秒は時間がある。






10秒あれば、




iPadをカバンに滑り込ませ





『身に覚えがありません』





の一点張りで





退場は間逃れることが出来る。







この戦い




完全に、私に歩がある。







と、ここまでの文章で
講習も残りあと20分くらいだ。






勝利も見えたも同然なので



そろそろ〆よう。







鬼教官よ。






相手が悪かったな。





この文章で50行目だ。







あなたのマンマークをかわし





50行もの文章を書いた私の名は








GOU13。





授業中の早弁当だけは
誰にも負けなかった男だ。





覚えとけ







【結論】




仕事に真面目で真っ直ぐな鬼教官は






嫌いじゃない。






そんなあなたに





今日から3年間




違反をしない事を誓おう。






ちなみに私の違反の罪名は








シートベルト未装着5回





以上。


自分が最後所属していたチーム


JFL横河武蔵野のホームゲームの

前座または後座試合で


OB戦をやらないか



という企画が上がってきた







自分のサッカー人生の墓場に選んだ


このチームへの思い入れは強く



なにも具体的な活動はしていないけれども
自称OB会長として


是非やりたい







ていうか



もうやる






チームのフロントや事務局が



『やっぱりやめた』




と言ったとしても




M田さんとM井さんを縛り上げて





ボールとかの用具入れのところに一時的に拉致して



※痛かったらかわいそうだから、クッションをたくさん用意する




作戦は決行されます。





仲間って大事。



絆って好き。



たとえ片思いでも


俺が仲間だと思ってる奴は



死ぬまで一生大事にしたい。








馴れ合いじゃない。





厳しいこと言い合って




お互い傷付いて



悔しくて心で涙して




でも最後は



手を繋いで



同じ目標に走り出す。





それが仲間。





パイセンだけど
俺もクマ3にはよく文句言ってたな。





鹿島とのトレーニングマッチで



失点した時、田代のマークについて



喧嘩したのを思い出した。







今考えても






あれはクマ3のせいだと思う。






いい思い出だ。







みんな元気かなぁ~






楽しみだなぁ~





早くパス交換したいなぁ~








色々考えたけど




やっぱり俺は




サイドバックで出よ








【結論】





来たる10月29日




引退したサッカー馬鹿達の




臭い汗を嗅ぎたい



武蔵野オイニーフェチな人達よ







出てこいや!!!!!
どうも





嫁さんのお腹に
新たな命がいることを聞き



自分の子孫繁栄能力が



使い方によっては




日本が

核を保有しなくても





『あいつの身体全身からみなぎるバイタリティは脅威すぎる』







自分自身が
北朝鮮にとって
核に代わる新たな脅威になれるのではないかと
勘ぐっている





ある意味テポドンこと
GOU13今日この頃です。




嫁さんは
女の子を熱望しています




女の子だったら




いつか俺に彼氏を紹介するってことだよな




この俺に。



。。。。。。。。。。



チャラい彼氏
『チョリッス!!はじめまして!!彼氏っす』





『君はサッカーをやっているかい』




チャラ男
『やってないっす!!チョリッス!!部活はしてないっすけど
クラ部は行くっす!!なんつって』




『なるほどね。そんな君で嬉しいよ!』



チャラ男
『えっ!?どういう意味っすか?』




『おい。レゴ。やっちまえ』



レゴ
※この時25歳。身長185cm体重80kg。対人と跳ね返しを最大の武器とした
屈強のセンターバック。
『YES。BOSS。PAPA』




『自分の足で帰れる程度にしとけよ』



レゴ
『YES。BOSS。PAPA。』



マユ
『顔はやめときなさい』




レゴ
『YES。MAMA。FIGHT!!!』




チャラ男
『へぎゃーーー ーーー ーーーー!!』




。。。。。。。。



女の子だと、こうなるだろうね。




そういう意味では
男の子のほうがいいかもな。





女の子だったら
俺、惚れ込んじゃうよ。。。




まぁ、レゴも含めて
男の子で生まれたのならば



せっかくポコチンつけて
生まれてきたのならば



俺が納得するくらいの
男の生き方
追求するべし。



自分の夢でもいい



好きな女でもいい



家族でもいい




一番大事なものを守ることを
使命とせよ。




『使命』とは




命を使うこと。






大事なものに
命使えない奴は





なにも守れやしない。





その命の使い方



本物かい??





【結論】



娘が彼氏を連れてきた時の


俺より





レゴが彼女を連れてきた時の




嫁のほうが




絶対厄介な親だと思う





だって、嫁さんのママ(レゴのバーバ)は




俺には優しいけど




息子(俺の義理の弟)の彼女には





かなり厳しいらしいからね