島田紳助が引退した
とても
とても
どおでもいい
ダイエット中の俺が
実は今日
一人でお昼にデニーズで
食べ放題のパンを8つも食べてしまい
リバウンドしてしまうのではと
ビビっているが
その悩みを
誰にも言えず
苦しんでいる
という事実くらい
紳助の引退は
どおでもいい
けど
ブログ書くってことは
ちょっと気にしてるYO~
※カラオケでよくラップ歌いますが
別にBーBOYではありません
紳助氏の会見を見ていて
以下の三つのことに気付きました
あいつを暴きます
【その一】
ヤクザさんとのメールのやりとりくらいで
吉本工業が
一番の稼ぎ頭をクビにするとは考えがたい
吉本工業と島田紳助氏くらいの
力があるのであれば
数年前のメールのやりとりくらい
いくらでも隠蔽できるはず
本当はもっとヤバイことに
クビを突っ込んでいるのは
間違いない
【その二】
100歩ゆずって
会見通りの
紳助氏が若手へのケジメとして
自分にかせた罰であったとしよう
でも
一番の問題点は
『今回メールを直接やりとりした』
ということではない
本人の話の中で出てきた
『昔、自分ではどうしようも出来ないトラブルがあり
その時、助けてもらった恩人がたまたまヤクザさんだった。
だから、その人には人として感謝している』
という内容だ
数年前と言えど
島田紳助氏はそれなりに有名人で
芸人としても十分成功していたと思う
そんな紳助氏が
『ヤクザの力を借りなければ
どうしようも出来ないトラブル』
ここですね
この時点で紳助氏
そうとう危ない橋
渡っとります
『私は深く深く関わっています。確信犯でございます』
というように
私には聞こえます
【その三】
人生においても
頂上に登りつめたら
ゆっくりゆっくり下山しなければならない
頂上で止まってしまったら
それは遭難者です
武田鉄矢さんの言葉は
やはり素晴らしいですね
伊達に101回プロポーズしてないですね
紳助氏も感銘を受けていました
しかし
紳助氏
『登りつめて降りようとしたら
目の前は崖で、転げ落ちてしまいました・・・
でも、それは自分らしいなと思います』
過去稀に見る、開き直りですね
自分らしいとかそういうレベルではないです
山なら遭難者ですから
人生でも遭難者です
もっと言えば、死んでます
これを個性とは言わせません
武田鉄矢さんは
『下山して初めて登頂者だ』
と言いたいのです
つまり
下山出来なかった人間は
『登頂者ではありません』
ということです
その人は
ただの『遭難者』ですから
頂上行こうが、五号目で終わろうが
同じ事です
目標は達成されていません
紳助氏は
『私は半年間頂上にいた。それはサンマも認めた』
と自信を持って話していました。
頂上に登りつめ
きちんと下山し
そこから見た景色を
見たことにない人に伝える事で
夢を与える
こういう人が
初めて登頂者として
歴史上に
語り継がれるのです
つまり紳助氏は
『ただの遭難者』
ポジティブシンキング
己の正当化にも
ほどがあります
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ねぇ
なんで俺
さっきから
『紳助氏』とか言って
念のため、呼び捨てにしないで
『氏』をつけてるんだろ
それが一番の謎だよ
【結論】
無心で紳助氏の顔を見ていると
『ミウラのボイラー』
を思い出す
CM効果は抜群
でもあいつは
黒
結局、世の上に立つ器ではなかった
ということ
今日は息子と嫁さんが
実家に帰り
一人で家で呑んでます
日本酒で有名な『八海山』
そこから出ている『梅酒』があるんですけど
これがまた美味いんだ!!!!
嫁さんが大事に大事にしまっているのを
勝手にあけて呑んでいます
余裕でグビグビ呑んでいます
酔っ払ってきたので
久々に??
人生について語ります
久々ではないですね
酔っ払うと85%くらいの確立で
人生について語ります
いつもは嫁さんが
イヤイヤながらも
黙って聞いてくれるのですが
今日は一人です
聞いてくれる人がいないと
ブログに書く
自他ともに認める
めんどくさいタイプの
酔っ払いです
あ
よく見たら
拝聴者いました
マルチーズのぬいぐるみと
アンパンマンのぬいぐるみと
ドラえもんのぬいぐるみと
プーさんの大きいぬいぐるみと
プーさんの小さいぬいぐるみの
5体です
5体ともに
全員めっちゃ笑顔です
少しでも彼らの人生
いや
ぬいぐるみ生の
参考になればと思います
最近とても思うことがあります
『人生は決断の繰り返しだなぁ』
ということです
『決断』とは
一つ決めると同時に
一つ断つということです
人生においての価値観は
人それぞれですが
もし同じ場所を人生の着地点にしたいと考えている二人がいて
うまくいった人間をAさんとし
うまくいかなかった人間をBさんとしたら
うまくいった人間Aさんは
『決断』が出来た人間だと思います
きっとAさんは
ゴールを自分なりに設定したら
そのゴールへの道のりで別れ道に遭遇した時
『今、自分は何をするべきか』を優先し
歩く方向を決定していったのだと思います
Bさんは
Aさんと同じゴールを設定したものの
別れ道に遭遇した時
『今、自分は何がしたいのか』を優先し
歩く方向を決定したのだと思います。
どちらも聞こえは悪くないと思います
しかし
『自分がしたいこと』と
『自分がするべきこと』は
常に一緒なわけではないということです。
『決断』とは
自分がするべきことを第一に考え
自分がしたいことを時として断つ
ということのような気がします
自分がするべきことは
ゴールをしっかり設定すれば
自ずと見えてきます
そして
今、何をするべきかは
置かれた状況によって大きく変わります
この時、自分は何歳なのか
人生において
どれだけ時間に余裕があるのか
家族や子供はいるのか
独り身なのか
自分にはどのようなスキルがあるのか
今後どのようなスキルが必要なのか
サッカーの試合と一緒です
サッカーの目的は
勝利するために点(ゴール)を奪うこと
自分がパスを受けたその時
残り時間は何分なのか
勝っているのか
負けているのか
点差はいくつあるのか
相手は何を嫌がるのか
状況によって
するべきプレーは変わります
ドリブルが好きだから・得意だから
サポートの状況や味方の疲労状態を
考えずに身勝手に中央突破を図る
仮に結果うまくいったとしても
これは『するべきこと』ではなく
自分が『したいこと』です
自分はついつい
目先のやりたいことばかり
優先していないか
険しい道を選びたくないがために
自分なりに最もらしい理由を
作って正当化していないか
自分が一番守るべきものはなんなのか
チンケなプライドばかり守ろうとしていないか
自分に自問自答する
酔っ払いは
今日も深酒をします
【結論】
60歳を迎えた時
いいもの食って腹が出てて
札束持って
可愛い孫達に
好きなだけオモチャやお菓子を
買ってあげて
いつも偉そうに余裕かましてる
クソジジィになりたい
そのために
これから迎える30代の10年間は
馬車馬のように
脇目も振らず
本気で働きたい
40・50になってから
変わろうとしても
もう遅いからね
わかったか
ぬいぐるみども
結構モヤモヤしてます
悲しみでもなく
怒りでもなく
なんかこぉー
モヤモヤです
夏にモヤモヤしているので
モヤモヤさまーず状態です。
モヤモヤしている理由を書きます。
私
いつも会社まで
原付きで通勤するのですが
その日は雨が降っていた為
急遽、バスで出勤することになりました。
急いでバスに乗り込み
時間に間に合ったまでは良かったのですが
乗り込んで気づきました
小銭がありません
千円札があればいいのですが
お札も五千円札しかありません
バスを利用する機会は
正直あまりないのですが
他の乗客に迷惑をかけるわけにもいかないので
『とりあえず1000円分のバスカードでも
買って払うか』
と決断をいたしました
大宮駅に到着し
最後尾に並び
自分の番を待ちました
自分の番になり、
私は運転手さんに言いました
『すいません。小銭ないので一番安いバスカード1枚下さい』
すると
バスの運転手は言いました。
『バスカードなんてないよ』
んん??
バスカードって今ないんだ
知らなかった
て、いうか
『なんて』???
今
『バスカードなんて』って言ったよな
なんでキレ気味なんだ?
少しカチンときました
でも私も
もういい大人です
『そーなんですか。もうバスカードって存在しないんですね。
あまりバスに乗らないものですから。
知りませんでした。』
頑張って平静を装います。
『では、五千円札しかないので、両替お願いしてもいいですか?』
自分なりの笑顔でお願いしてみます。
すると
運転手はこお言いました
『両替なんて出来ないよ』
もう一度言おう
『なんて』だと?????
私は一度は我慢するタイプです。
つまり、逆を言えば
二度目は我慢しないタイプです。
私は言いました
『あぁ、そう。
で、どうすんの??ないものはないけど』
キレた私は、基本タメ語に切り替わります
運転手もムッとして言います。
『小銭ないの??両替なんて出来ないよ』
3度目の『なんて』は
逆に心地よいです。
好きなようにしてくれ
ということですね。
私は言います
『じゃ~、コンビニで両替してくるよ。
30分から一時間くらいここで待ってて』
運転手は言います
『そんなに待てるわけないでしょ!!』
私は言います
『小銭ないんだもん。お釣りもないんでしょ??
じゃ~しょうがないじゃん。
じゃ~俺が待ってるから、あんた代わりに
両替してきてよ。ねっ。ほらっ。行きなよっ。』
ギアセカンドです。
運転手はさらにムッとして言います。
『そんな無茶なこと言われても困りますよ』
ギアサード。
『あんた何言ってんの??俺がお客さんだよ。
困ってんのはお客の俺。困らせてんのはあなた。
わかる??俺の言ってる意味わかりますかー??
そんなに困るならガタガタ言わずに早く両替しに行きなよ。
俺、ここで待ってるから』
運転手はピヨピヨになりながら言いました。
『スイカとかもないですか??』
んん
えっ
今、バスってスイカ使えんの???
ほー、はじめて知った
私は言います
『あるよ、スイカ、いくら入ってるかは知らんけど』
運転手は言います
『かざしてもらってもいいですか??』
運転手
はじめはタメ語だったのに
途中から敬語になってます。
このパターンは
まぁ、『大人げないけど勝ち』パターンです。
結局
スイカの中身は30円足らずだったんだけど
30円は持ってたから
なんとか一件落着でした。
でもさー
これって俺がクレーマー???
『急いで乗ったら小銭なかった』
なんて余裕で想定出来る範囲でしょ!!
お釣りがないサービス業なんて
聞いたことないわ
こんなの企業の怠慢でしょ??!
お釣りでなくとも
両替ぐらい用意しとくのが普通
私はそう思います
はい
ちょっとスッキリしました
御清聴ありがとうございました
【結論】
いつまでたっても
精神は子供
感情の赴くままに
治らない。。。
悲しみでもなく
怒りでもなく
なんかこぉー
モヤモヤです
夏にモヤモヤしているので
モヤモヤさまーず状態です。
モヤモヤしている理由を書きます。
私
いつも会社まで
原付きで通勤するのですが
その日は雨が降っていた為
急遽、バスで出勤することになりました。
急いでバスに乗り込み
時間に間に合ったまでは良かったのですが
乗り込んで気づきました
小銭がありません
千円札があればいいのですが
お札も五千円札しかありません
バスを利用する機会は
正直あまりないのですが
他の乗客に迷惑をかけるわけにもいかないので
『とりあえず1000円分のバスカードでも
買って払うか』
と決断をいたしました
大宮駅に到着し
最後尾に並び
自分の番を待ちました
自分の番になり、
私は運転手さんに言いました
『すいません。小銭ないので一番安いバスカード1枚下さい』
すると
バスの運転手は言いました。
『バスカードなんてないよ』
んん??
バスカードって今ないんだ
知らなかった
て、いうか
『なんて』???
今
『バスカードなんて』って言ったよな
なんでキレ気味なんだ?
少しカチンときました
でも私も
もういい大人です
『そーなんですか。もうバスカードって存在しないんですね。
あまりバスに乗らないものですから。
知りませんでした。』
頑張って平静を装います。
『では、五千円札しかないので、両替お願いしてもいいですか?』
自分なりの笑顔でお願いしてみます。
すると
運転手はこお言いました
『両替なんて出来ないよ』
もう一度言おう
『なんて』だと?????
私は一度は我慢するタイプです。
つまり、逆を言えば
二度目は我慢しないタイプです。
私は言いました
『あぁ、そう。
で、どうすんの??ないものはないけど』
キレた私は、基本タメ語に切り替わります
運転手もムッとして言います。
『小銭ないの??両替なんて出来ないよ』
3度目の『なんて』は
逆に心地よいです。
好きなようにしてくれ
ということですね。
私は言います
『じゃ~、コンビニで両替してくるよ。
30分から一時間くらいここで待ってて』
運転手は言います
『そんなに待てるわけないでしょ!!』
私は言います
『小銭ないんだもん。お釣りもないんでしょ??
じゃ~しょうがないじゃん。
じゃ~俺が待ってるから、あんた代わりに
両替してきてよ。ねっ。ほらっ。行きなよっ。』
ギアセカンドです。
運転手はさらにムッとして言います。
『そんな無茶なこと言われても困りますよ』
ギアサード。
『あんた何言ってんの??俺がお客さんだよ。
困ってんのはお客の俺。困らせてんのはあなた。
わかる??俺の言ってる意味わかりますかー??
そんなに困るならガタガタ言わずに早く両替しに行きなよ。
俺、ここで待ってるから』
運転手はピヨピヨになりながら言いました。
『スイカとかもないですか??』
んん
えっ
今、バスってスイカ使えんの???
ほー、はじめて知った
私は言います
『あるよ、スイカ、いくら入ってるかは知らんけど』
運転手は言います
『かざしてもらってもいいですか??』
運転手
はじめはタメ語だったのに
途中から敬語になってます。
このパターンは
まぁ、『大人げないけど勝ち』パターンです。
結局
スイカの中身は30円足らずだったんだけど
30円は持ってたから
なんとか一件落着でした。
でもさー
これって俺がクレーマー???
『急いで乗ったら小銭なかった』
なんて余裕で想定出来る範囲でしょ!!
お釣りがないサービス業なんて
聞いたことないわ
こんなの企業の怠慢でしょ??!
お釣りでなくとも
両替ぐらい用意しとくのが普通
私はそう思います
はい
ちょっとスッキリしました
御清聴ありがとうございました
【結論】
いつまでたっても
精神は子供
感情の赴くままに
治らない。。。