今回は私事で申し訳ないが
語らせて頂こうと思う。
今日の夢の話だ。
ここ暫く訪れていなかった悪夢に久しぶりに魘された。
以前にも話したが、10数年前のいじめを受けた時の話だ。
私をいじめていた主犯格のB子(仮名)が、あの当時と全く同じ腹立たしく恐ろしいい形相で登場した。
何にも変わっていなかったな…。
夢の中の奴は。
当時の奴と同じく、私をいじめている時のB子はとても楽しそうであった…。
口調も全く同じだった。
『○○(私)はどこ行ったんじゃあっっ!!』
と恐ろしく声をかん高く上げ私を探し回っていた。
B子はいつも、とてもおなごが使うとは思えない言葉使いだったのである。
あの口調にいつもいつもびくついていた…。
本当にB子が怖かった。
怖くて仕方が無かったのだ…。
何にも逆らえ無かった。
言葉の暴力・体を使った暴力・仲間外し・犯人扱い・お金の巻き上げ…。
様々ないじめを受けてきた。
ここには書きたくないような事もされた…。
…私はふとした瞬間に、階段からポンッとB子の背中を押してやろうか…と考えた事も幾度かあった。
そうしたら私は自由になれる…!と考えたりした。
逆に、自殺を考えた事は正直一度ある…。
あの時は本気だった。
もう死んでやろう…とまで追い詰められていた。
あの時の事は今も鮮明に覚えている…。
本気でロープを用意しようと思った。
…しかし色々と脳裏によぎり、考え思い止まった。
こんな私でも、母が、父が、家族が悲しむと思った。
そして何より、あんな奴等(B子達)が理由で死ぬなんて、人生を終わらせるなんてあまりにも腹立たしかったからだ。
そんな人生の幕の下ろし方なんて、あまりにも自分が可哀想ではないか…と思った。
現に今、私はあの時死ななくて良かったと心から思う。
あの悪夢の中学校生活を絶え抜いた後は、本当に楽しかったからだ。
人生がパァッと光輝いたのが全身で感じられた。
あの時の解放感は何とも言えない程だった。
勿論、中学を卒業した後も色々な困難にさいなまれた事も幾度かあった。
しかし、私の中であの頃ほど(中学校時代)辛い時は無かった。
だから私は『あの頃』を経験しているから、ちょっとやそっとの困難では苦痛に思わない。
その困難にさいなまれた時、いつも『あの頃よりはマシだ』と思えるからである。
どんな辛い事が立ちはだかっても、いつも『あの頃』と比べている自分がいる。
そうゆう面では+なのかもしれないが。
とにかく、私は生きていて良かったと思う。
あの時に命を投げていたら、楽しい想い出も・今出逢っている大切な人達とも巡り会う事は出来なかったのだから。
…だから私は声を大にして伝えたい。
偉そうに…と思われたって構わない。
何にも私の事は知らない癖に…と言われるかもしれない。
今、いじめを受け自らの命を絶つ子供達が後を絶たない…。
私はいつもニュースで知る度に悲しくなるのだ。
自分が(いじめを)受けてきたから、その辛さは非常に良く分かる…。
…でも!
絶対に自ら命を絶つなどとゆう事は絶対にしないでほしい!!
しないでくれ。
良く言う他人行儀な言葉だが、
『人生、生きていれば絶対に楽しい事がある』
正にその通りなんだ。
私の人生の教訓だ。
確かに、いじめを受けている時はとてつもなく辛い…。
追い詰められ、逃げる場所もありゃしない。
暗い長い長いトンネル。
いつ光が照るか分かりゃしない。
でも、その時を絶え抜けば絶対に楽しい事が待っているから。
未来は未知数。
未来まで『辛い』と想像して否定するなんてつまらないではないか。
勿体無い!
だから絶対に死んだりなんてしないでほしい!
未来を楽しみ、幸せになる事が奴等(いじめた奴等)への最大の復讐だと私は思っている。
だから私はこれからいつか開かれるであろう、同窓会で奴等に思い切り今は幸せだと言ってやるのが私の楽しみだ。
…長々と語ってしまい申し訳無かった。
久しぶりに悪夢に魘され、是非とも語りたいと思ったのだ。
私もいつか、二度とこの悪夢に魘される事が無いよう自分をもっともっと強くもちたい、そう思う。
語らせて頂こうと思う。
今日の夢の話だ。
ここ暫く訪れていなかった悪夢に久しぶりに魘された。
以前にも話したが、10数年前のいじめを受けた時の話だ。
私をいじめていた主犯格のB子(仮名)が、あの当時と全く同じ腹立たしく恐ろしいい形相で登場した。
何にも変わっていなかったな…。
夢の中の奴は。
当時の奴と同じく、私をいじめている時のB子はとても楽しそうであった…。
口調も全く同じだった。
『○○(私)はどこ行ったんじゃあっっ!!』
と恐ろしく声をかん高く上げ私を探し回っていた。
B子はいつも、とてもおなごが使うとは思えない言葉使いだったのである。
あの口調にいつもいつもびくついていた…。
本当にB子が怖かった。
怖くて仕方が無かったのだ…。
何にも逆らえ無かった。
言葉の暴力・体を使った暴力・仲間外し・犯人扱い・お金の巻き上げ…。
様々ないじめを受けてきた。
ここには書きたくないような事もされた…。
…私はふとした瞬間に、階段からポンッとB子の背中を押してやろうか…と考えた事も幾度かあった。
そうしたら私は自由になれる…!と考えたりした。
逆に、自殺を考えた事は正直一度ある…。
あの時は本気だった。
もう死んでやろう…とまで追い詰められていた。
あの時の事は今も鮮明に覚えている…。
本気でロープを用意しようと思った。
…しかし色々と脳裏によぎり、考え思い止まった。
こんな私でも、母が、父が、家族が悲しむと思った。
そして何より、あんな奴等(B子達)が理由で死ぬなんて、人生を終わらせるなんてあまりにも腹立たしかったからだ。
そんな人生の幕の下ろし方なんて、あまりにも自分が可哀想ではないか…と思った。
現に今、私はあの時死ななくて良かったと心から思う。
あの悪夢の中学校生活を絶え抜いた後は、本当に楽しかったからだ。
人生がパァッと光輝いたのが全身で感じられた。
あの時の解放感は何とも言えない程だった。
勿論、中学を卒業した後も色々な困難にさいなまれた事も幾度かあった。
しかし、私の中であの頃ほど(中学校時代)辛い時は無かった。
だから私は『あの頃』を経験しているから、ちょっとやそっとの困難では苦痛に思わない。
その困難にさいなまれた時、いつも『あの頃よりはマシだ』と思えるからである。
どんな辛い事が立ちはだかっても、いつも『あの頃』と比べている自分がいる。
そうゆう面では+なのかもしれないが。
とにかく、私は生きていて良かったと思う。
あの時に命を投げていたら、楽しい想い出も・今出逢っている大切な人達とも巡り会う事は出来なかったのだから。
…だから私は声を大にして伝えたい。
偉そうに…と思われたって構わない。
何にも私の事は知らない癖に…と言われるかもしれない。
今、いじめを受け自らの命を絶つ子供達が後を絶たない…。
私はいつもニュースで知る度に悲しくなるのだ。
自分が(いじめを)受けてきたから、その辛さは非常に良く分かる…。
…でも!
絶対に自ら命を絶つなどとゆう事は絶対にしないでほしい!!
しないでくれ。
良く言う他人行儀な言葉だが、
『人生、生きていれば絶対に楽しい事がある』
正にその通りなんだ。
私の人生の教訓だ。
確かに、いじめを受けている時はとてつもなく辛い…。
追い詰められ、逃げる場所もありゃしない。
暗い長い長いトンネル。
いつ光が照るか分かりゃしない。
でも、その時を絶え抜けば絶対に楽しい事が待っているから。
未来は未知数。
未来まで『辛い』と想像して否定するなんてつまらないではないか。
勿体無い!
だから絶対に死んだりなんてしないでほしい!
未来を楽しみ、幸せになる事が奴等(いじめた奴等)への最大の復讐だと私は思っている。
だから私はこれからいつか開かれるであろう、同窓会で奴等に思い切り今は幸せだと言ってやるのが私の楽しみだ。
…長々と語ってしまい申し訳無かった。
久しぶりに悪夢に魘され、是非とも語りたいと思ったのだ。
私もいつか、二度とこの悪夢に魘される事が無いよう自分をもっともっと強くもちたい、そう思う。
本日、午後14時半頃、延坪島にて北朝鮮と韓国が砲撃戦を行ったのだとゆう!
韓国軍が二延坪島付近にて軍二訓練を行っており、北朝鮮が停止するよう声明を出したが続行した為に北朝鮮が発疱し出したらしい。
ニュース速報を目にした時は非常に驚いた…。
また『悪の枢軸』の仕業か…と。
あの国は本当に恐ろしい国だな。
最早、脅しの領域に収まらす、実行に移す。
もう『又脅しているだけ』
などと呑気な事は言っていられない。
現に三月にも北朝鮮は韓国の船を沈没させているのだ。
其れにしても北朝鮮とゆう国は一体何がしたいのであろうな…。
考えが全く読めないのだ。
戦争がしたいとでも言うのだろうか?
私には最早、そうとしか思えないのだ。
余程、戦力に自信があるとみられる。
現に、核爆弾までもを保持しているのだ…。
恐ろしい…。
恐ろし過ぎるぞ…。
どうして常識が通用しないのだ…。
どうして仲良く出来ないのだ…。
簡単にいく事では無い事位は勿論解っている。
しかし人間、努力すれば出来るではないか!
しかし北朝鮮は何にも努力などしていない。
平和への道筋を作る姿勢が感じられない。
日本である他国の人間が偉そうに申すのはおかしいとは思うが、何故同じ国民同士で殺し合わなければいけないのだ…。
今こそ北朝鮮・韓国と別れているが元は一つの国なのだ。
どうしてなのだろう…。
『平和』とゆうのもはいかに簡単なようで難しいものだとゆう事なのだろうか…。
とにかく『悪の枢軸』を何とかしなければいけない。
第一、南北戦争で今の韓国である南にアメリカ、北朝鮮である北にロシアがバックに付き戦争を行ったのだ。
ロシア、アメリカも少なからず責任はあると思わないか?
北朝鮮・韓国は大国に翻弄された犠牲者であるのかもしれない。
韓国軍が二延坪島付近にて軍二訓練を行っており、北朝鮮が停止するよう声明を出したが続行した為に北朝鮮が発疱し出したらしい。
ニュース速報を目にした時は非常に驚いた…。
また『悪の枢軸』の仕業か…と。
あの国は本当に恐ろしい国だな。
最早、脅しの領域に収まらす、実行に移す。
もう『又脅しているだけ』
などと呑気な事は言っていられない。
現に三月にも北朝鮮は韓国の船を沈没させているのだ。
其れにしても北朝鮮とゆう国は一体何がしたいのであろうな…。
考えが全く読めないのだ。
戦争がしたいとでも言うのだろうか?
私には最早、そうとしか思えないのだ。
余程、戦力に自信があるとみられる。
現に、核爆弾までもを保持しているのだ…。
恐ろしい…。
恐ろし過ぎるぞ…。
どうして常識が通用しないのだ…。
どうして仲良く出来ないのだ…。
簡単にいく事では無い事位は勿論解っている。
しかし人間、努力すれば出来るではないか!
しかし北朝鮮は何にも努力などしていない。
平和への道筋を作る姿勢が感じられない。
日本である他国の人間が偉そうに申すのはおかしいとは思うが、何故同じ国民同士で殺し合わなければいけないのだ…。
今こそ北朝鮮・韓国と別れているが元は一つの国なのだ。
どうしてなのだろう…。
『平和』とゆうのもはいかに簡単なようで難しいものだとゆう事なのだろうか…。
とにかく『悪の枢軸』を何とかしなければいけない。
第一、南北戦争で今の韓国である南にアメリカ、北朝鮮である北にロシアがバックに付き戦争を行ったのだ。
ロシア、アメリカも少なからず責任はあると思わないか?
北朝鮮・韓国は大国に翻弄された犠牲者であるのかもしれない。