本日、午後14時半頃、延坪島にて北朝鮮と韓国が砲撃戦を行ったのだとゆう!

韓国軍が二延坪島付近にて軍二訓練を行っており、北朝鮮が停止するよう声明を出したが続行した為に北朝鮮が発疱し出したらしい。

ニュース速報を目にした時は非常に驚いた…。

また『悪の枢軸』の仕業か…と。

あの国は本当に恐ろしい国だな。

最早、脅しの領域に収まらす、実行に移す。

もう『又脅しているだけ』

などと呑気な事は言っていられない。

現に三月にも北朝鮮は韓国の船を沈没させているのだ。

其れにしても北朝鮮とゆう国は一体何がしたいのであろうな…。

考えが全く読めないのだ。

戦争がしたいとでも言うのだろうか?

私には最早、そうとしか思えないのだ。

余程、戦力に自信があるとみられる。

現に、核爆弾までもを保持しているのだ…。

恐ろしい…。

恐ろし過ぎるぞ…。

どうして常識が通用しないのだ…。

どうして仲良く出来ないのだ…。

簡単にいく事では無い事位は勿論解っている。

しかし人間、努力すれば出来るではないか!

しかし北朝鮮は何にも努力などしていない。

平和への道筋を作る姿勢が感じられない。

日本である他国の人間が偉そうに申すのはおかしいとは思うが、何故同じ国民同士で殺し合わなければいけないのだ…。

今こそ北朝鮮・韓国と別れているが元は一つの国なのだ。

どうしてなのだろう…。

『平和』とゆうのもはいかに簡単なようで難しいものだとゆう事なのだろうか…。

とにかく『悪の枢軸』を何とかしなければいけない。

第一、南北戦争で今の韓国である南にアメリカ、北朝鮮である北にロシアがバックに付き戦争を行ったのだ。

ロシア、アメリカも少なからず責任はあると思わないか?

北朝鮮・韓国は大国に翻弄された犠牲者であるのかもしれない。