本日、夕御飯を囲みながらテレビのニュース番組を眺めていた時の事である。

この寂れた世の中、とてもとても心温まるニュースを目にした。

ある児童施設前に、昔の子供達のヒーロー、タイガーマスクの本名である『伊達直人』とゆう名前が入った手紙とランドセル6個が置かれていたのだ。

ランドセルはきちんとプレゼント用のようにラッピング包装されていた。

私は思わず『凄い!!と』声が出てしまった。

このような温かい人が日本にまだいてはったのだな…と。

本当に嬉しかったぞ。

しようと行動しようと仮に思ったとしてもなかなか行動出来る事ではないではないか。

非常に心温まるエピソードである。

別の人?だったかもしれないが先月のクリスマスにも同じく児童施設にランドセルが置かれていたのだとゆう。

このようにこういった行動をする人が増えてくれると本当に嬉しいな。

タイガーマスク運動を広めよう!と動き出しているらしい。

児童施設側は、このランドセルを喜んで子供達に使わさせて頂きますとの事だ。

この世知辛い世の中。

まだまだ捨てたものじゃないとゆう事。

日本人の優しさ。

を教えてもらった。

タイガーマスク世代であろうとゆう憶測から、『伊達直人』氏は推定40代・50代ほどの男性ではないだろうか?

どんな方なのだろうな。

きっと優しい方なのだろう。

顔を・本名を現さず…とゆうのが又かっこいいではないか!

きっと今頃テレビで拝見していらっしゃるのではないか?

本当に嬉しいニュースだ。

なんだか私まで気分が良くなったぞ。

本当に素晴らしい!!
茨城県土浦市北荒川沖町のホームセンターにて、母親と買い物に訪れていた男子中学生が男に刺される事件が発生した。

既に犯人は逮捕されたとゆう事だが…。

またこの手の犯罪か…。

犯人の男は運送業に勤めている34歳との事だ。

このような頭のおかしい人間は本当に困る。

防ぎようが無いのだ。

何故このような人間は『人を殺める』とゆう行動に走るのであろうか…?

心理学的な事であろうか?

本当に恐ろしい。

物事の分別も付かない人間は本当に怖いと思う。

運送業とゆう職に就いていたとゆう事だが、まともに仕事をこなせていたのだろうか?

想像が出来ないが。

大抵このような人物は無職が多くみられるから少し驚いた…。

一体何が不満だったのだ!?

などとゆう問いかけは、このような人間には無意味だ。

理由など無いのだから。

だから恐ろしいのだ。

理由も無いのに簡単に人の命を奪おうとする。

しかも何の罪も無い見ず知らずの人を狙うのだ…。

被害者はたまったものでは無い。

哀しいが運が悪かった…としかいいようが無いのだ…。

このような恐ろしい犯罪が忘れた頃に沸いてくる…。

まだまだ罪をおかしていないだけで、このようなおかしな人間はこの世にいるのだ…。

そう考えると怖いものだ。

どうにかならないだろうか…?

私が以前から思っていた思考たが。

このような頭のおかしな人間は、普段から何かしら行動なり言動なり奇怪な様子が隙間見えるはずである。

それに一番気付くのは家族のはずなのだ。

すなわち、家族である人間がこのような問題のある人間を施設に預けるなどといった行動に出なければいけないと思う。

何か事が起きた後では遅いのだ。

これはあくまでも私個人の考えだ。

正しいかなど最中だ。

しかし防ぐにはこの方法しか無いではないだろうか?

難しい問題ではあるが…。

しかし、男子中学生は重症とはいえ命に別状は無いと聞き安心した。

けれど心の後遺症とゆうものが深く付いて回る事になってしまうかと思う…。

今後のケアが重要である。
久しくご無沙汰になってしまっていたが、本日久々に私事ではあるが腹立たしい事件が勃発した。

私は本日は遠くの街に買い物に出かけたのだ。

そして某スーパーでの買い物を済まし、駐車場から車を走らせた数分後に事件は起きた。

現場状況を口答で説明をするのが少し難しいのだが…。

某スーパーを繋ぐ専門の道がある。

その道から国道に出るのに左折・右折何れかをし、普通に国道に出るのだ。
(真っ直ぐに行く道は無し)

しかし、そこの道は車の通りが多くなかなか左折も右折も出来ない状態の道なのである。

もちろん、普通に出て行けば衝突してしまうであろう。

本来の『普通の人間』ならこの状況の場合、どのような行動を取る?

答えは簡単。

『車が途切れるのを待つ』

であろう?

とてもじゃないが、割り込みなどは出来ない状況なのだ。


…しかし、ここで一般常識が通用しない低能人間に遭遇する事になる…。

私の後ろに着いていた車である。

某高級車であった。

私は早く途切れるのを待っていた、その時ビーッとゆう騒音が耳に入り込んできた。

クラクションの音である。

『誰が鳴らしやがった?
うるせぇな』

と少しイラついた。

私はむやみにクラクションを鳴らす輩が嫌いなのである。

きちんとした理由の解るクラクションなら全然問題無いが。

しかし、この時点ではまさか私に鳴らしているなどと検討もつかなかった。

しかし、また数秒したらもう一度あのビーッとゆうくそうるさい騒音が耳に入ってきた。

後ろの車が私に向けて鳴らしている、とゆう事が分かった。

私は一気に頭に血が昇った…!!!

理不尽だが直ぐに慣らした理由が分かった。

奴は私に死ねと言うのか!!?

と思い怒り狂った。

しかし、またまたクラクションを鳴らしてくる始末。

もう本当に私の堪忍袋の緒がブチィッッ!!と弾け飛び私の中で何かが切れた。

私はどうにでもなったらいいわ!!と思い、バッと右折した。

…案の定、対向車とぶつかる寸前であった…。

後ろの糞車は、その間に飄々と左折していった。

本っっっ当に腹が立った。

もう暴言を吐きに言ってやりたい位であった…!!

昔の私なら行っていたであろうな(苦笑)

怖いもの知らずだったからな。

…とまあ、その話はいい。

本当にあの糞車には腹が立った。

私に死ねと言う事だったのだろうな。

どいつもこいつも私を馬鹿にする。

そんな運命だとゆう事は昔から解っていた。

まあいい。

馬鹿にしたければ馬鹿にすればいい。

笑いたければ笑えばいい。

ずっと踏みにじられてきたのだからな。

伊達に幾度も踏みにじられてきていないのだ。

いつだってしっかり地に足をつけ生きてきた。

生き耐えてきた。

私を笑う奴が多ければ多いほど生きてやりたくなった。

絶対に私は泣いたりしない。

絶対に最後には笑ってやるから。