久しくご無沙汰になってしまっていたが、本日久々に私事ではあるが腹立たしい事件が勃発した。
私は本日は遠くの街に買い物に出かけたのだ。
そして某スーパーでの買い物を済まし、駐車場から車を走らせた数分後に事件は起きた。
現場状況を口答で説明をするのが少し難しいのだが…。
某スーパーを繋ぐ専門の道がある。
その道から国道に出るのに左折・右折何れかをし、普通に国道に出るのだ。
(真っ直ぐに行く道は無し)
しかし、そこの道は車の通りが多くなかなか左折も右折も出来ない状態の道なのである。
もちろん、普通に出て行けば衝突してしまうであろう。
本来の『普通の人間』ならこの状況の場合、どのような行動を取る?
答えは簡単。
『車が途切れるのを待つ』
であろう?
とてもじゃないが、割り込みなどは出来ない状況なのだ。
…しかし、ここで一般常識が通用しない低能人間に遭遇する事になる…。
私の後ろに着いていた車である。
某高級車であった。
私は早く途切れるのを待っていた、その時ビーッとゆう騒音が耳に入り込んできた。
クラクションの音である。
『誰が鳴らしやがった?
うるせぇな』
と少しイラついた。
私はむやみにクラクションを鳴らす輩が嫌いなのである。
きちんとした理由の解るクラクションなら全然問題無いが。
しかし、この時点ではまさか私に鳴らしているなどと検討もつかなかった。
しかし、また数秒したらもう一度あのビーッとゆうくそうるさい騒音が耳に入ってきた。
後ろの車が私に向けて鳴らしている、とゆう事が分かった。
私は一気に頭に血が昇った…!!!
理不尽だが直ぐに慣らした理由が分かった。
奴は私に死ねと言うのか!!?
と思い怒り狂った。
しかし、またまたクラクションを鳴らしてくる始末。
もう本当に私の堪忍袋の緒がブチィッッ!!と弾け飛び私の中で何かが切れた。
私はどうにでもなったらいいわ!!と思い、バッと右折した。
…案の定、対向車とぶつかる寸前であった…。
後ろの糞車は、その間に飄々と左折していった。
本っっっ当に腹が立った。
もう暴言を吐きに言ってやりたい位であった…!!
昔の私なら行っていたであろうな(苦笑)
怖いもの知らずだったからな。
…とまあ、その話はいい。
本当にあの糞車には腹が立った。
私に死ねと言う事だったのだろうな。
どいつもこいつも私を馬鹿にする。
そんな運命だとゆう事は昔から解っていた。
まあいい。
馬鹿にしたければ馬鹿にすればいい。
笑いたければ笑えばいい。
ずっと踏みにじられてきたのだからな。
伊達に幾度も踏みにじられてきていないのだ。
いつだってしっかり地に足をつけ生きてきた。
生き耐えてきた。
私を笑う奴が多ければ多いほど生きてやりたくなった。
絶対に私は泣いたりしない。
絶対に最後には笑ってやるから。
私は本日は遠くの街に買い物に出かけたのだ。
そして某スーパーでの買い物を済まし、駐車場から車を走らせた数分後に事件は起きた。
現場状況を口答で説明をするのが少し難しいのだが…。
某スーパーを繋ぐ専門の道がある。
その道から国道に出るのに左折・右折何れかをし、普通に国道に出るのだ。
(真っ直ぐに行く道は無し)
しかし、そこの道は車の通りが多くなかなか左折も右折も出来ない状態の道なのである。
もちろん、普通に出て行けば衝突してしまうであろう。
本来の『普通の人間』ならこの状況の場合、どのような行動を取る?
答えは簡単。
『車が途切れるのを待つ』
であろう?
とてもじゃないが、割り込みなどは出来ない状況なのだ。
…しかし、ここで一般常識が通用しない低能人間に遭遇する事になる…。
私の後ろに着いていた車である。
某高級車であった。
私は早く途切れるのを待っていた、その時ビーッとゆう騒音が耳に入り込んできた。
クラクションの音である。
『誰が鳴らしやがった?
うるせぇな』
と少しイラついた。
私はむやみにクラクションを鳴らす輩が嫌いなのである。
きちんとした理由の解るクラクションなら全然問題無いが。
しかし、この時点ではまさか私に鳴らしているなどと検討もつかなかった。
しかし、また数秒したらもう一度あのビーッとゆうくそうるさい騒音が耳に入ってきた。
後ろの車が私に向けて鳴らしている、とゆう事が分かった。
私は一気に頭に血が昇った…!!!
理不尽だが直ぐに慣らした理由が分かった。
奴は私に死ねと言うのか!!?
と思い怒り狂った。
しかし、またまたクラクションを鳴らしてくる始末。
もう本当に私の堪忍袋の緒がブチィッッ!!と弾け飛び私の中で何かが切れた。
私はどうにでもなったらいいわ!!と思い、バッと右折した。
…案の定、対向車とぶつかる寸前であった…。
後ろの糞車は、その間に飄々と左折していった。
本っっっ当に腹が立った。
もう暴言を吐きに言ってやりたい位であった…!!
昔の私なら行っていたであろうな(苦笑)
怖いもの知らずだったからな。
…とまあ、その話はいい。
本当にあの糞車には腹が立った。
私に死ねと言う事だったのだろうな。
どいつもこいつも私を馬鹿にする。
そんな運命だとゆう事は昔から解っていた。
まあいい。
馬鹿にしたければ馬鹿にすればいい。
笑いたければ笑えばいい。
ずっと踏みにじられてきたのだからな。
伊達に幾度も踏みにじられてきていないのだ。
いつだってしっかり地に足をつけ生きてきた。
生き耐えてきた。
私を笑う奴が多ければ多いほど生きてやりたくなった。
絶対に私は泣いたりしない。
絶対に最後には笑ってやるから。