昨日、押尾学の初公判が行われた。

保護責任遺棄容疑がかけられている。

そして、亡くなった女性への救命処置を行わなかった事が問われている。

押尾は、証拠隠滅まで行ったのだ。

これはマネージャーが取った行動だったかと思うが。

其れにしても、何故目の前で亡くなった人間を放置し逃げたのか…。

考えられない。

例え、薬の使用の事があるといえ人の命の問題なのだ…。

そんな事を考えている場合では無いであろう。

ここで彼がろくでも無い人間だとゆう事が丸分かりである。

救命処置を行えば女性の命は助かったかもしれない。

仮に、助からなかったにしろ救急車を呼ぶのが自然の行動である。

目の前で、一緒にいた女性の様子が急変したのだ。

テンパる気持ちも分からなくもないが、仮にも愛しあっていた女性なのだぞ?

現にその日も2回ほど、身体を重ねていたとゆう。

それなのに、何故そのような事が出来たのか…。


私は押尾学の事は昔から好かなかった。

男性にはかなり嫌われていたが、女性には人気があった男だった。

私は女性だが、嫌いであった(笑)

あの顔が腹立たしいのだ!

まあ…それはさておき。

押尾は、手紙にてこのような事を綴っていたとゆう。

にしても汚い字であったぞ。

人間性を表しているような汚い字であった。

書かれていた内容はこうであった。

『犯罪者の汚名を着せられた。
【押尾学】とゆうブランドが汚された!
死にもの狂いで無罪を勝ち取る!』

などとほざいていたのだ。

… 何がブランドだ(笑)

どれだけ自分に自信があるとゆうのだ。

こんな言葉を良く言えるものだ。

人を見殺しにしておいて。

…それに貴様はどちらにせよ、その誇りに思っている【ブランド】はMDMA使用によって崩落しているのだぞ?

既に犯罪者なのだ。

MDMA使用は間違いの無い事実なのだからな。

本当に馬鹿な男である。

どちらにせよ、もう芸能界では用無しなのだ。

これ以上馬鹿げた発言は控え、反省をするべきである。