以前の記事に東京都足立区の111歳の男性が実は30年前に亡くなっていたニュースを書いたが、良く似たようなニュースが飛び込んできた。

東京都杉並区で113歳になるとみられる女性が行方不明との事だ。

全くもって以前のニュースの内容と同じだ。

発覚したのも、今回の事件があったから確認をしに家を訪れたのだという。

今回の足立区の事件が無ければまだまだ知らないままであっただろう。

行方不明とゆう事でまだ生死は分からないが…想像はつくだろう。

しかし、この一家は年金等の不正受給などは一切行った形跡が無かったらしい。

仮に最悪、亡くなられているなら只たんに死亡届を出していなかっただけなのだろうか?

しかし、逆にそれが疑問である。

それなら何故、死亡届を提出していなかったのか?とゆう事になってくる。

これから警察の調査で解ってくると思うが、何かしら理由があるはずである。

それにしてもこのような事件はまだまだあるような気がする…。

長寿の方の生死をここで一度きちんと調査する方がいいと思われる。

本当に長寿で頑張られているお年寄りが可哀想ではないか。