セカタン5
以前、ぶろぐに書いた事がありますが、
ウチには「じゅんのすけ」という名前のセキセイインコがいます。![]()
誰に教わったわけでもなく「うしゃしゃしゃ
」と突然笑い出したり、
突然「はーーーーっ!」っと奇声を上げたり、
相撲を見てると「ドスコイ!ドスコイ!」と喋りだします。
先程「マジンカイザー」を流していたら、「あしゅら男爵、ドクター・ヘル」と一緒に悪~い笑い方をしていました。(°д°;)
さらに・・・
部屋の中を縦横無尽に飛びまくるんですが、飛行中の軌道がまるで
真ゲッターロボ
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
漫画「ゲッターロボ號」やOVAのゲッターロボシリーズを観た事ある人なら分かると思いますがUFOのような飛び方をします。
綺麗に滑空してくるというより、直線で急旋回を繰り返しながら飛んできます。
昔は普通の飛び方だったのに、一体いつからだっけ・・・?
(((゜д゜;)))
絵の内容
「セカタン5 セカイデイズafter」です。
今年のエイプリルフールにオーバーフローさんのサイトで流したセカイデイズ。
悲しみに暮れた世界が店を後に、雨の中、町を彷徨ったものをイメージした絵です。
セカタン4
ウルトラマンのマスクが放映中に2回変わったことは有名です。
それぞれ Aタイプ Bタイプ Cタイプと呼称されてますが
私は断然シャープな感じのBタイプが好きです。
一般的にはCタイプが人気でメビウスやこの間の映画ではAタイプでしたが、基本このタイプが使われています。
(Aタイプの再現率は低かったけど)
Bタイプももっと注目してほしいなぁ(T_T)
そして・・・
先程DVDを流していて気がついたんですが、
ウルトラマンタロウのマスクも前期と後期で違いがあるんですね。
#1と最終回を比べただけですが、両側のウルトラホーンの角度が#1ではやや内側を向いていました。
最終回の角が開いてるのと比べると、序盤のタロウの方が個人的にはカッコイイですね(‐^▽^‐)
中盤のマスクはどうなのか、時間が出来たらゆっくりみてみたいです。
車の回でタロウの角の片方がカット尻で折れてるのは知ってるんですが・・・。
次のカットでは修復されていましたが。
絵の内容
「セカタン4 真相編」です。
説明はメンドクサイので旧ぶろぐの2月1日の絵を参照してください。
(。・ω・)ノ~~
真相編ということで・・・。
アバンで書いたタロウのことですが、
序盤の強敵「対バードン」編でゾフィーの頭が燃えるという、ファンの間では有名なエピソードがあるんですが、それの答えがDVDに入っていて感涙モノでした。
(T▽T;)そりゃあそうだよね。 プロだもん、ちょっと考えれば当然のことでした
ふう・・・。
今年ももう冬のコミケの時期ですね・・・。
なんだか去年よりも忙しい・・・(TωT)
セカタン3
前回の記事で「冬が好き」と書きましたが、
私はすごい静電気持ちなので、買い物時に酷い目に合う事が多々あります。
スーパーで、金属のカゴに入った商品を取ろうとして・・・
バチッ!! (゚Д゚)
お釣りを手渡しされて・・・
バチッ!!! ∑(゚Д゚)
エスカレーターなどで人とすれ違っても・・・
バチッ!!!! Σ(゚д゚;)
・・・ホントに冬の静電気は危険です。
最近だとダボダボした服が静電気によって身体に貼り付いて気持ち悪かったり、ソレをはがそうとすると服と肌の間で青い火花がバチッ!と出ます。。。
火花が目に見えて出るのは酷すぎ。(x_x;)
ココまで来たら、「サンダーブレイク!!」
とまではいかなくても、「迅雷流剣技・雷撃斬」くらいは会得したいですな。
Σ\( ̄ー ̄;)
絵の内容
「セカタン3 世界VS踊子ヾ(▼ヘ▼;)」です。
次の「セカタン4 真相編」に続きます。
~編と書くと「某アニメRPGゲームの突入編」「激闘編」を思い出します。
アニメーターになりたいと思ったきっかけの一つにあの頃のPCエンジンの活躍もありますね。
「天外魔境Ⅱ」「ヴァリス」「英雄伝説」等ビジュアルシーンに憧れたものです。(ムービーとかアニメシーンとかイベントシーンじゃないですよ?ビ・ジュ・ア・ル・シーンです。 PCエンジンユーザーの気持ち的には大きく違うのでそこんとこお間違いなく(`・ω・´))
・・・今ではアニメーションも声がつくのも当たり前になってますが、あの頃は1枚のドット絵と声が出るというだけで感動モノでした。(T▽T;)


