おはようウインク 

 

急いでかかないと 今月がおわってしまいます

 

前回のつづきと 登場人物の追加

 

    あんちゃん   女性なのですが みかけは宝塚の男役ばり

              母からもらった大きな目 でもいつもショートカットで刈上げ

              ちとガニ股であるき 自分をワシとよび 声は低音

              でもこの仕事が好きで入った すごーく仕事できます

 

 

悪魔といろいろあった翌日は 私は夜勤 日中は板木綿 悪魔 あんちゃんで仕事しました

 

夜あーあー仕事したくないと出かけ でも相棒がねえちゃんなので まっいいかと

行ったら   モンローが 私のユニット(職員五人と利用者10人)は

ワタシvs 板木綿 悪魔 あんちゃん 鮎原の 1対4だと 板木綿がモンローに

言ったと教えてくれる ポーンポーンポーンポーンポーンポーン

あと 私の悪行を悪魔がたかちゃんに日中言いに行ったというではありませんか

私の悪行って何?

 

どーみても 信じられない ちなみに悪魔の悪行は本人以外は有名で 

とよちゃんもたかちゃん知ってて12月に悪魔を私におしつけたんですチーンチーンチーンチーンチーン

. 

板木綿と悪魔と鮎原VS私はわかるけど あんちゃんは信じられない

 

板木綿自体 意見を正々堂々と絶対言わない 

でも時々 あー言ったこー言ったと陰で聞くこともある

今回の件の発端は ある利用者 no2の伯母さんが利用者でいるけど

睡眠薬のむわりに 効き目が甘く 夜間起きてくるのがイヤで

おまけに なんと六種類も飲むんです

こんなにたくさん飲んで効かないのはおかしいと 会議でいったのに

まるで私が相談せずにやってるとうけとれる話を板木綿がモンローがするのも

腹がたつ なので モンローにちゃんと会議にもはなし議事録にも

載っているのに おかしくないと 詰め寄るワタシ

近いうちに人事異動があると 板木綿がモンローに言ったそうで

今私がトップなのですが トップを下ろされる1?ゲローゲローゲローゲロー

と いうではありませんか

 

今更人事異動は絶対ないと思うわたし と、いうのも 3月から 人員配置を一新する予定

これはたかちゃんの指示で 要望 職員に難色言う人もいますが 決定

こご人事異動すると また一から練りなおすことに

 

       長くなるので また続き 書きまーす


 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ 口笛口笛口笛

 

昨日の続きです  壊れるくらい玄関の扉を閉めて出ていき帰ってきた悪魔

すぐに勤務時間が悪魔は 終わり ワタシと鮎原はまだ勤務時間です

いつも 勤務時間が終わるスタッフはお互い あがってくださいと声かけあうので

言いたくないけど 悪魔に いつものことなので 頭にきたのをぐっと抑えて

声はかけました そして 悪魔は帰っていき  鮎原に悪魔の悪口を言った私

 

その後 鮎原の勤務時間も終わり 私は午後10時半まで

夜のおむつ交換は 午後七時から うちのユニットには 左太もも骨折したままの

利用者がいて、職員二人でおむつ交換しなくてはいけなくて 相棒が

となりのユニットのモンローだったんです

 

モンローも悪魔に嫌がらせされたことがある人で

モンローの日本語は意味不明というのも主語のみ 述語がなくて

よくよく聞きながら 確かめながら話を進めないといけなくて

モンローのユニットに女子更衣室があるので 鮎原が着替えに行って

モンローに悪魔と私の話をしたらしく  余談ですが モンロー

けっこうペラペラ余計なことも話してくれる

友達がいないので しゃぺる相手がいないのかも

 

 

悪魔が私が仕事をしないという感じの発言

手伝わなくてもいい させろ とまるで真上目線のことを言ったそうで

たまたまねえちゃんと同じ勤務時間で ねえちゃんは別のユニットに

いたので 告げ口に行きました

ねえちゃんも悪魔が嫌いです

 

その翌日モンローから思いもよらない話を聞くことになります

 

 

                            つづく

 

こんにちわ 昨日の続きです

 

鮎原が帰ってきたので、トイレに利用者を連れていくために声をかけ

私は利用者とトイレに入ったのですが いっこうに鮎原がこない

余談ですが 鮎原は天然ですし、私はもともと早口でわからなかったのかなと

思いつつ 気が短いので 仕方なくひとりで 利用者のズボン おむつをはずし

トイレに座らせましたが 珍しくおしっこはでません

仕方ないので 便器から車椅子に移譲して コールを鳴らしました

鮎原がやっとやってきたので 私が利用者を抱えて鮎原がズボンを

はかせてくれました

 

トイレから出て ここから悪魔の訳のわからない言動行動が始まります

まず 鮎原に必要以上に大きな声で 休憩しろ休憩しろと まるで私に

あてつけるように 叫びます

確かに鮎原は休憩時間 ワタシと悪魔は勤務時間です

利用者の日常を書く仕事を悪魔がします

書き終わると 開いたいた食器棚の扉を ピシャーとすごい音がするくらいで

閉めます。鮎原はどこかに行きます

その後 悪魔はごみ捨て当番です ごみを入れたのは私

ごみ捨てカートを見て ○○と文句を言います

 

鮎原が帰ってきて 洗い物をしました ちょつと前に私が利用者におやつをあげて

飲み終わったマグカップをシンクにおいていたんですが たまたまお菓子の透明な袋が

はいっていたらしく ワタシに ごみをいれたらいけないと注意してきます

透明な袋を悪意をおいたわけではありません

 

あらごめんなさいと謝罪はしましたが はらわたはグラグラ煮えたぎっていました

理不尽ですし、その後ごみ捨てにいくために 玄関をででいる際も扉 が壊れると

思うほど強く扉を閉めていくんです

                   

                                         つづく