私は転勤妻、愚痴が言いたい

私は転勤妻、愚痴が言いたい

Montpellier、Aix、Paris、東京からの博多!

族の妻になりました…転勤族
愚痴嫌いな夫、お掃除おじさん、博多で肥えたペット…言いたいことを素直に吐き出そう。

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これは愚痴よ。
今日博多に上陸した…夫が転勤になり、ここ博多でしばらく暮らすことになった。
知り合いなし!仕事なし!愚痴る相手なし!
これからの生活が不安である。

東京にいた時は毒舌ルル子さんがいたから、色々愚痴れたのにさー、寂しいよー

今日あった腹立たしいことを聞いてほしい。

それは飛行機を降りるために、席を立つ時に起こった。
飛行機の中は空いていて、私は3人席の通路側、窓際にリーマンおっさんがいた。

このおっさんが、厄介であった…私がまだ席を立っていないにも関わらず、上の荷物を取り出し、無理矢理座っている私の前を通って通路に立つと言う…こんな無理矢理通る人間初めて見た。
唖然である…むしろ脱帽…なんと斬新な…
こんな非常識な人間てどんな面してるのかしら?と思い、見上げたら…
怒り口調で何ですか?ときた…
きょとーん

人の足踏んどいて何も言わない人間の面が見たかった…と言いたかったが、面倒臭いので何も言ってませんけど、とだけ言った…

あの口調の何ですか?

ただただ憤りである。
思い出すと腹立たしい。

まるで自分のやった事を肯定するかのようである。

これって普通?狭い座席で、人の前を無理矢理何も言わずに通るって。おまけに足まで踏むって。

せめておっさん一言言おうぜ!
そんなに早く降りたいなら、通路側予約しろやー!

怒りで震えそうなので、ブログにぶつけることにしました。


もう長らく放置していたブログですが、素敵なパリライフを

記録することなく、どこにぶつければ良いのか分からない

憤りを書く事に…


CAFについて、おいパリのCAF、どうなってるんだ?

私はパリに引っ越して来てから早5ヶ月が経とうとしていますよ。

まぁ6月はすぐ日本に一時帰国したから、申請しなかったけど、

7月に申請して、6月分はすぐ振り込んでくれましたよね!

が、しかし、その後はしつこくやれこれが足りないだの、あれも提出しろだのと

尽くお手紙を送りつけてくれたけど、私その書類1ヶ月前に出したんだけど!!


いい加減支給してくれ~~~~~~じゃないと家賃払えん!!

ひもじい生活を虐げられておりますよ、こちら。

そりゃ、外国人にも住宅補助を支給してくれるなんて、粋なフランス政府だぜ!

って思うけどさ、それはお金が自分の口座に振り込まれてから感謝するから、

とにかく一刻も早く支給してくれ~~~


今日ほかほかで届いたお手紙には、こう書かれておりましたが、何かの

間違いでしょ??


あなたの出生証明書がまだ届いていません…1ヶ月前に直接あなた様に

お届けしましたが、しかもコピーと原紙!!2回も直接手渡ししたっちゅうねん!!


それ出した後は、滞在許可証の更新した分を提出しろだの…

まだ切れてないんだから、んなもん持ってるわけないだろが!

とにかく切れる前の今月分まで今すぐ払えや!!


そもそも不足書類なんて一回で知らせろや!!


バッキャロー!!!!!!!!!!!


パリに来てこんな洗礼を受けている方はおりませんか?

私は再三行くCAFのオフィスに嫌気がさしております。

あそこに行くと1時間は並ばされるし。


自分の言いたいことも上手く言えないしってこれは自分が悪いけど。

もう心が折れそうだ…いや、もう既に数回折れた。

今日はどんより曇ってるし、余計憂鬱になるじゃんか!

せめて空だけでも青ければ…


明日からアヌシーに旅に行くのに、こんなお手紙もらったせいで

気分が全く盛り上がらん。


火曜日朝一リベンジマッチだぜ。

ちょっとシュミレーション。

私はこの書類出した、2回も出した、今すぐ調べてこい~

万が一あなた方が私の書類を失くしたと言うなら、これは

大きな問題だ、私の個人情報が流出したことになる。

と言ってやろうと思う…ゆっくりと、はっきりと。

ズボラな自分が顕著に現れるブログ更新



昨日カットモデルをしてきました。

こんなに短くしたのは久振り…完全に美容師にしてやられた…


師匠と弟子がいて、まず師匠が左半分を切り、その半分を弟子が切る


私は迎えに来た弟子に、短くするとマメに切りに行かないといけないから

あまり切りたくないと言っていたにも関わらずの、この結果…弟子全く

話し聞いてないよ


パリはもう寒くなってきているので、首周りが寒い…

巻物必須!

ただでさえ寒がりな私なのに、この髪型のせいで寒さを余計体感…


カット開始が16時、終了したのが19時…3時間拘束された

しかも、その後予定があると伝えていたにも関わらず、

時間も完全無視


この弟子つくづく人の話を聞かない

もはやなかったことになっている


フレンチカットと言うらしいカットを施された私


私「結構切りましたね」

師匠「えっ!切りすぎちゃったかな?!」

弟子「いえ、大丈夫です!」


なぜお前が言う?


この弟子ちょいちょいおかしい


最後に日本でもカットモデル出来るので、連絡してくださいとのこと


師匠曰くカットモデルとしての私の頭髪は良いらしい

良い意味で複雑な頭髪

やりがいがあると…


第一声から、これはなかなかないよ、面白いじゃん、

こういう方がやりがいあるじゃん…私もそのセリフ聞いていますよ

と心の中で思う


まず左右で髪の量が違い、癖もあり、なかなか手こずっておりました


最後は師匠が切り、セットして終了


その後急いで、夕食に招待していただいていたご家庭へ


似たような髪型の友人とその家のマダム…

このスタイルを今練習してるんだね、弟子


そう、私はこの友人にカットモデルの紹介をしてもらっていたのです

そして、このマダムも


友人は私の髪型を見て、ほんとにこれ私のと一緒??

全然違くない?!やっぱ頭の形かな?と


きっと、私の前に2人で試してるから、上達したんだね、弟子!