5階で働くディーラー達 -709ページ目

【本日決算発表予定の企業】 11:00~14:40


【本日決算発表予定の企業】 11:00~14:40

11:00
2262 雪印乳業
5929 三和ホールディングス
6201 豊田自動織機
9107 川崎汽船
13:00
1911 住友林業
3861 王子製紙
3941 レンゴー
4568 第一三共
5481 山陽特殊製鋼
6588 東芝テック
7221 トヨタ車体
7259 アイシン精機
8015 豊田通商
8113 ユニ・チャーム
8130 サンゲツ
9062 日本通運
9301 三菱倉庫
13:30
8001 伊藤忠商事
14:00
2802 味の素
3116 トヨタ紡織
3407 旭化成
4502 武田薬品工業
4631 大日本インキ化学工業
4921 ファンケル
5482 愛知製鋼
6744 能美防災
6996 ニチコン
7282 豊田合成
8012 長瀬産業
8031 三井物産
8053 住友商事
9531 東京ガス
9536 西部ガス
14:40
8160 木曽路




【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
   (南ア) SARB政策金利 11.00% 11.00%
6:45  (NZ) 貿易収支-12月 -5.00億NZD -6.46億NZD
6:45  (NZ) 輸入-12月 N/A 39.5億NZD
6:45  (NZ) 輸出-12月 N/A 33.0億NZD
10:30  (日) 毎月労働統計-現金給与総額-12月(前年比) -0.10% 0.10%
14:00  (日) 住宅着工戸数-12月(前年比) -19.00% -27.00%
14:00  (日) 建設工事受注-12月(前年比) -9.40% -3.80%
14:00  (日) 中小企業業況判断-1月(商工中金) N/A 44.5
16:00  (独) 国際労働機関失業率統計-12月 7.80% 7.90%
16:00  (独) 小売売上高指数-12月 1.70% -1.90%
16:00  (独) 小売売上高指数-12月(前年比) -4.20% -3.20%
16:00  (英) ネーションワイド住宅価格-1月 -0.40% -0.50%
16:00  (英) ネーションワイド住宅価格-1月(前年比) 4.20% 4.80%
17:55  (独) 失業率-1月 8.30% 8.40%
17:55  (独) 失業者数-1月 -4.0万人 -7.8万人
18:30  (南ア) 生産者物価指数-12月 0.40% 0.30%
18:30  (南ア) 生産者物価指数-12月(前年比) 10.20% 9.10%
19:00  (ユーロ) 消費者物価指数速報値-1月(前年比) 3.10% 3.10%
19:00  (ユーロ) 失業率-12月 7.10% 7.20%
19:00  (ユーロ) 業況判断指数-1月 0.86 0.92
19:00  (ユーロ) 消費者信頼感-1月 -10 -9
19:00  (ユーロ) 経済信頼感-1月 104.1 104.7
19:00  (ユーロ) 鉱工業信頼感-1月 2 2
19:00  (ユーロ) サービス信頼感-1月 13 14
19:30  (独) GFK消費者信頼感調査-1月 -15 -14
22:00  (南ア) 貿易収支-12月 1億ZAR -6億ZAR
22:30  (加) GDP-11月 0.20% 0.20%
22:30  (米) 個人所得-12月 0.40% 0.40%
22:30  (米) 個人支出-12月 0.10% 1.10%
22:30  (米) PCEデフレータ-12月(前年比) 3.50% 3.60%
22:30  (米) PCEコア・デフレータ-12月 0.20% 0.20%
22:30  (米) PCEコア・デフレータ-12月(前年比) 2.20% 2.20%
22:30  (米) 新規失業保険申請件数 32.0万件 30.1万件
22:30  (米) 雇用コスト指数-4Q 0.80% 0.80%
23:45  (米) シカゴ購買部協会景気指数-1月 52 56.4
24:00:00  (米) 求人広告指数-12月 20 21


日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

順位 銘柄名 変化率
1 NASDAQ 輸送株指数 2.49%
2 NASDAQ 通信株指数 0.72%
3 NASDAQ その他金融株指数 -0.37%
4 NASDAQ 銀行株指数 -0.39%
5 NASDAQ コンピューター指数 -0.41%
6 NASDAQ 工業株指数 -0.74%
7 NASDAQ バイオ株指数 -0.91%
8 NASDAQ 保険株指数 -1.12%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください。

コード 銘柄名 騰落率
8031 三井物産 3.42%
7267 ホンダ 3.27%
8571 NISグループ 3.24%
4704 トレンドマイクロ 3.01%
8766 ミレアホールディングス 2.30%
6762 TDK 1.73%
6857 アドバンテスト 1.37%
8591 オリックス 1.36%
6326 クボタ 1.14%
9432 NTT 1.02%
7203 トヨタ自動車 1.02%
6594 日本電産 0.83%
6501 日立製作所 0.79%
6752 松下電器産業 0.63%
6971 京セラ 0.62%
8306 三菱UFJ 0.60%
8411 みずほフィナンシャルグループ 0.58%
9766 コナミ 0.39%
7201 日産自動車 0.39%
6758 ソニー 0.37%
4901 富士フイルムホールディングス 0.25%
8604 野村ホールディングス 0.14%
9437 エヌ・ティ・ティ・ドコモ -0.24%
3774 インターネットイニシアティブ -0.76%
2503 キリンホールディングス -1.12%
6586 マキタ -1.94%
6723 NECエレクトロニクス -2.05%
6764 三洋電機 -3.83%
7751 キヤノン -4.20%
3591 ワコールホールディングス -6.59%
8263 ダイエー -8.03%

ADR引値の円換算値は1ドル106.5円で計算されています。

CME日経平均先物 13395円

FOMCは市場の期待通り0.5%の利下げを実施し、声明も成長の下向きリスクを指摘、必要なら利下げの可能性を示唆、更なる利下げ期待も残した。
一部では、0.25%の小幅な利下げに留まるのではとの見方もあっただけに、期待通りの結果に安心感が広がった。ダウ平均は一時200ドル超上昇した。


しかし、引け間際になって雰囲気は一変する。
米CNBCテレビが本日中に金融保証保険会社(モノライン)の格下げが発表されると確信すると伝えたことで、モノライン株は急落、市場は急速に売りが強まった。一部アナリストの見解によると、モノラインが格下げになれば、シティG メリルリンチ 、UBSなど複数の金融機関で、損失が発生、規模は700億ドルに登る可能性を指摘していた。


引けにかけて、金融株中心に急速に伸び悩み、ダウ平均は一気にマイナスに転じている。


ダウ採用銘柄

AIGが4.1%下落、シティG JPモルガン も値を消した。モノラインのアンバック は17%、MBIA は12%急落している。
その他、メルク が不調な決算を嫌気して下落、AT&T コカコーラ も下落した。

一方、ボーイング は決算を好感して上昇、きのうはアナリストの投資判断の引き下げで下落していたディズニー は、今度は引き上げで反発している。





Dow

12,442.83

-0.30%

Nasdaq  2,349.00 -0.38%

S&P500  1,355.81 -0.48%




FOMC声明文

FOMCは本日、FF金利の誘導目標を0.5%引き下げ、3.00%と決定した。

金融市場には、かなりの圧迫が残り、企業や家計に対するクレジットはひっ迫した。

さらに、最近の経済指標は労働市場、住宅建設の低迷が深まっていることを示している。

委員会は数四半期中に、インフレは緩和することを見込んでいる。

しかしながら、注意深い監視の継続は必要となろう。

前回の行動とともに、本日の行動は、いずれ緩やかな成長を促進することを支援し、

経済活動のリスクを和らげるだろう。

しかしながら、成長の下振れリスクは残り、委員会は金融市場やその他の要素の影響を見極め、リスクに対処

するため、必要なら時機を逃さす行動するだろう。


*フィッシャーダラス連銀総裁は据え置きを主張。

*公定歩合も0.5%引き下げ3.50%に。


ダウは一時200ドルの上昇しましたが、5:15分現在は120ドルまで上げ幅縮小。

残り時間、このレベルを保てるか。。。

トピックス。


米GDP 0.6%成長に減速 10~12月期



米商務省が30日発表した昨年10―12月期の実質国内総生産(GDP)の速報値は、


前期の昨年7―9月期に比べ年率換算(季節調整済み)で0.6%増えた。


実質成長率は前期の4.9%を大幅に下回り、急減速した。昨年1―3月期の0.6%以来、3.四半期ぶりの低水準と


なった。住宅投資が26年ぶりの大幅な減少となり、個人消費と設備投資の伸びも鈍化した。市場では景気後退


の懸念が強まりそうだ。

 



2007年暦年の実質成長率は2.2%。前年の2.9%より減速し、02年の1.6%以来、5年ぶりの低水準を記録した。


昨年10―12月期の実質成長率は市場予測の平均値である1.2%の半分にとどまった。


信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題を発端とする金融不安が長引き、実体経済に幅広


い打撃を与えたことが浮き彫りになった。




住宅投資は前期比23.9%減。8.四半期連続の減少で、


1981年10―12月期の35.1%以来の大幅な落ち込みとなった。  (NIKKEI NET)








ADP雇用統計-1月 13万人(予想4万人)

実際の数字とかけ離れ、ブレが大きいといわれているADP雇用統計ですが、マーケットの反応は良いみたいですね。


今夜の決算発表は、こんな感じ。


ケロッグ、イーストマン・コダック、クラフト・フーズ、ボーイング、スターバックス、ノベラス・システム、アマゾン・ドット・コム、アルトリア・グループ、アフラック、メルク etc



【欧州】 (東京時間21:10現在)

英FT100  -0.60%
独DAX  -0.58%
仏CAC40  -1.54%



【アジア】

韓国総合指数 -2.98%
上海総合総合 -0.90%
香港ハンセン指数 -2.63%
シンガポールST指数 -1.64
インドSENSEX30種 -2.14%
台湾加権指数 -0.43%




GLOBEX (22:15現在)

CONTRACT LAST NET CHGE
S&P 500 1356.7 -540
E-MINI 1356.75 -525
E-MINI 1360 -550
NSDQ100 1801.5 -1050
E-NASDAQ 1801.75 -1025
NIKKEI 13450 -100
NK YEN 13420 -100




1月30日 【東証1部業種別株価指数ランキング】 

  業種名 騰落率
1 海運業 4.56%
2 その他金融業 1.32%
3 その他製品 1.04%
4 不動産業 0.93%
5 ゴム製品 0.57%
6 証券商品先物 0.46%
7 輸送用機器 0.40%
8 建設業 0.18%
9 空運業 0.14%
10 医薬品 -0.12%
11 銀行業 -0.21%
12 情報・通信業 -0.35%
13 陸運業 -0.40%
14 保険業 -0.41%
15 鉱業 -0.41%
16 ガラス土石製品 -0.52%
17 機械 -0.62%
18 水産・農林業 -0.65%
19 小売業 -0.69%
20 精密機器 -0.73%
21 サービス業 -0.76%
22 非鉄金属 -0.76%
23 倉庫運輸関連 -0.82%
24 卸売業 -0.84%
25 繊維製品 -0.87%
26 食料品 -1.02%
27 電気機器 -1.46%
28 金属製品 -1.56%
29 パルプ・紙 -1.94%
30 化学 -2.07%
31 鉄鋼 -2.18%
32 石油石炭製品 -2.61%
33 電気・ガス業 -3.20%

毎度

後場よりのGD。オーバーナイトよりもオーバーランチの方がリスクあるんじゃないかっていうぐらいのGAPアップダウン


みずほが2時20分に追加損失がどうのとか出てましたが、、、それでも海運は終始堅調だったのがまずは救いだった。。。


まーでも、今日のFOMCの期待で先行して上げると思いましたが、意外と皆様冷静。

僕ぁまんまとヤラレで終了。

特に三菱商事を後場2815円で売って負けてるようじゃ精神的にキツイ( ̄へ  ̄ 凸

FOMCは日本時間31日AM4:15


東京時間22:30には米GDP値の発表もあるので金利の見通しが変化する可能性もありそう。

売り圧力が凄い。



後場寄り付きSGXが100円安で推移、日本もGDスタート・・・。



前引けとの窓も埋めれないまま前日線ではね返され5本連続の陰線、戻りも鈍くそのまま安値更新。





今は13280円辺りを推移してますが、引けで13300円は乗せて終わって欲しいです・・・ひらめき電球



この水準で引ければ今夜利下げが0.25%だと材料が弱く、一気にこの辺りを飛ばして明日帰ってくるかも



しれませんからね・・・ショック!








後場



・住金 双日 みずほ信託 






さて、今月も残すところ明日のみです。




FOMCの動向如何で明日一日が決まりそうです 目







下手こかないように気をつけないと・・・




うぇ~~ぃ カラオケ






堅調?

寄り後の急落はなんだあれ!?むっ


ヘタこきました。

ホンダを寄りで成り買い。そしたら先物が急降下、、、まずいとは思っても約定通知が来ず、、、

はやくしろはやくしろと思ってたら誰かが大口で上をガブリといってくれたので-1ティックで済みましたが。

今は下ヒゲ陽線ですが。


今日は明日のFOMCなどの期待もあったのか今のうちに買おうという力が働いたのか、それを見透かすかのように先物でふるい落とし。

それでも海運などは逆行高してたので銘柄選びが悪かったか・・・


後場はどうだろう。売買代金は増えてますので値嵩株が買われてるのかな。

為替が円高にふれてるのが気になりますが、売り方も売りづらいと思うので押したトコは買いでもいいのかはてなマーク

あとは時間帯ですか。


米時間外ではヤフーが10%ほど下落、リーマンが増配で堅調。