5階で働くディーラー達 -437ページ目

【S&P500種 セクター別騰落率】


【上昇率上位】

セクター名 騰落率
写真用品 3.3%
自動車製造 3.0%
システム・ソフトウエア 3.0%
不動産サービス 2.9%
貯蓄抵当不動産金融 2.6%
銀行 2.6%
バイオテクノロジー 2.4%
電子製品製造サービス 2.0%
他の各種金融サービス 2.0%
建設資材 1.9%




【下落率上位】

セクター名 騰落率
ヘルスケア施設 -3.7%
コンピュータ・電子機器 -2.5%
建築関連製品 -2.4%
オフィス不動産投資信託 -1.6%
商業印刷 -1.4%
ホテル・リゾート・クルーズ船 -1.3%
食品小売り -1.1%
包装紙 -1.0%
薬品小売り -0.8%
コングロマリット -0.8%
管理健康医療 -0.7%
タバコ -0.7%


日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

セクター名 騰落率
NASDAQ 銀行株指数 2.41%
NASDAQ コンピューター指数 1.94%
NASDAQ バイオ株指数 1.63%
NASDAQ 通信株指数 1.54%
NASDAQ その他金融株指数 1.35%
NASDAQ 保険株指数 0.72%
NASDAQ 工業株指数 0.68%
NASDAQ 輸送株指数 0.51%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

銘柄名 騰落率
インターネットイニシアティブ 4.37%
コナミ 2.13%
ソニー 1.53%
アステラス製薬 1.04%
三菱UFJフィナンシャル・グループ 0.65%
任天堂 0.60%
トレンドマイクロ 0.57%
武田薬品工業 0.48%
信越化学工業 0.46%
マキタ 0.37%
クボタ 0.36%
野村ホールディングス 0.30%
日産自動車 0.28%
トヨタ自動車 0.21%
ホンダ 0.20%
日本電産 0.12%
東日本旅客鉄道 0.11%
オリックス 0.03%
JT 0.00%
ワコールホールディングス 0.00%
日立製作所 0.00%
パナソニック 0.00%
ダイエー 0.00%
東京電力 0.00%
富士フイルムホールディングス -0.04%
キヤノン -0.05%
京セラ -0.06%
三菱商事 -0.09%
コマツ -0.22%
エヌ・ティ・ティ・ドコモ -0.24%
TDK -0.31%
NTT -0.33%
キリンホールディングス -0.35%
東京海上ホールディングス -0.47%
三井物産 -0.48%
新日本製鐵 -0.55%
NECエレクトロニクス -0.56%
KDDI -0.62%
セブン&アイ・ホールディングス -0.66%
三菱地所 -0.67%
アドバンテスト -0.91%
三井住友フィナンシャルグループ -1.02%
三洋電機 -1.18%
第一三共 -1.41%
みずほフィナンシャルグループ -1.68%
NISグループ -12.12%

ADR引値の円換算値は1ドル90.4円で計算されています


CME日経平均先物 10,160円

ハイテク決算を好感しNASDAQは1%を超える上昇も、ダウやS&Pは需給要因が重しとなり伸び悩んだ。


序盤のダウ平均は買いが先行した。

昨日取引終了後にオラクル リサーチ・イン・モーション が発表した企業決算の内容を受け、両社株が大幅上昇。それらに連られたハイテクセクターが先導役となり、一時64.09ドル高の10372.35ドルまで上昇した。


しかし、S&P500指数のリバランスを控えて、ウェイトが引き下げられるトラベラーズ エクソン が売られ始めると、指数の重しとなり、一時44ドル安の10263ドルまで下落した。

中盤以降、オプションや先物の清算日となるクアドルプル・ウィッチングを迎え思惑的な売買が交錯し、前日終値を挟んでの攻防を続けた。


結局、ダウ平均は20ドル高、NASDAQは1.5%高で終了した。なお、ダウ平均とNASDAQの出来高は直近一週間平均の2倍超となった。また、週間ではダウ平均とS&Pが反落するも、NASDAQは反発となった。



個別ではS&P500指数リバランスによるウェイト引き上げとなるウェルズファーゴ は2.7%高、シティG は4.7%高、フリーポート・マクモラン は小幅高となった。

一方、ウェイトが引き下げられるトラベラーズエクソン は小幅安となった。

昨日の引け後に決算発表を行ったリサーチ・イン・モーション は10.3%高。第3四半期の決算が強く、強気な業績見通しも示した。

オラクル も決算を受けて6.3%高。IT投資の増加により12-1月期の業績の伸びが加速する可能性があるとした。

マクワイア・リサーチがレーティングを開始したHP は1.8%高、IBM は0.4%高だった。

決算発表を受けてナイキ は1.8%上昇して引け。

セルジーン は同社のレブリミドの活用範囲を巡って期待感が高まったことから10.5%高で引けた。



【NY株式市場】

5階で働くディーラー達 ダウ平均   10328.89(+20.63 +0.20%)

5階で働くディーラー達 ナスダック   2211.69(+31.64 +1.45%)


5階で働くディーラー達 S&P500    1102.47(+6.39 +0.58%)


【CME NIKKEI225】

5階で働くディーラー達
高値 : 10,250円

安値 : 10,130円

終値 : 10,160円


【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 10,140円

イブニングセッション : 10,190円



【日経平均終値】

終値 : 10,142.05円



【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
正午過ぎ
 (日) 日銀政策金利 0.10% 0.10%
14:30  (日) 東京地区百貨店売上-11月(前年比) N/A -13.10%
14:30  (日) 全国百貨店売上高-11月(前年比) N/A -10.50%
16:00  (独) 生産者物価指数-11月 0.20% 0.00%
16:00  (独) 生産者物価指数-11月(前年比) -5.90% -7.60%
16:30  (日) 白川日銀総裁記者会見    
18:00  (独) IFO景気動向-12月 94.5 93.9
18:00  (独) IFO現況評価値-12月 90 89.1
18:00  (独) IFO予想値-12月 99 98.9
18:00  (ユーロ) 経常収支-10月 N/A -50億EUR
18:30  (英) 総合事業投資-3Q(確報値) -3.00% -3.00%
18:30  (英) 総合事業投資-3Q(前年比/確報値) -21.70% -21.70%
19:00  (ユーロ) 貿易収支-10月 58億EUR 37億EUR
22:30  (加) 卸売売上高-10月 0.50% 0.20%

【DOW構成30銘柄 騰落率ランキング】


【DOW構成30銘柄 騰落率ランキング】

銘柄名 騰落率
General Electric Company 0.64%
Verizon Communications 0.31%
Exxon Mobil Corp -0.31%
Johnson & Johnson -0.51%
The Home Depot, Inc. -0.55%
McDonald's Corporation -0.80%
The Procter & Gamble Company -0.92%
United Technologies Corporation -0.95%
Kraft Foods Inc. -0.99%
International Business Machines -1.02%
Pfizer Inc -1.03%
Wal-Mart Stores, Inc. -1.05%
AT&T Inc. -1.09%
Cisco Systems Inc -1.15%
Boeing Co. -1.20%
Caterpillar Inc. -1.20%
Merck & Co Inc. -1.25%
Chevron Corp -1.43%
3m Co -1.53%
Walt Disney Company (The) (Holding Company) -1.54%
Hewlett-Packard Co. -1.56%
Intel Corporation -1.60%
Microsoft Corporation -1.66%
American Express Company -1.99%
E.I. du Pont de Nemours and Company -1.99%
The Coca-Cola Company -2.46%
JP Morgan & Chase & Co -2.64%
Travelers Companies Inc -2.66%
Alcoa Inc -2.68%
Bank of America Corporation -2.75%


【米コモディティ騰落率ランキング】


【米コモディティ騰落率ランキング】

セクター名 騰落率
NY天然ガス 5.60%
NY砂糖 1.93%
シカゴ牛乳 0.06%
NY原油 -0.01%
NYヒーティングオイル -0.42%
シカゴ牛 -0.85%
NY改質ガソリン -1.16%
NYコーヒー -1.48%
NY金 -2.53%
NY銀 -2.81%
シカゴとうもろこし -3.22%
シカゴ小麦 -3.48%
シカゴ大豆 -3.53%


【S&P500種 セクター別騰落率】


【上昇率上位】

セクター名 騰落率
旅客航空輸送業 0.7%
家庭用電気機器 0.3%
銀行 0.2%
コンピュータ記憶装置 0.2%
民生用電子機器 0.2%
事務用電子機器 0.2%
貯蓄抵当不動産金融 0.1%
ヘルスケアサービス 0.1%
ガス 0.1%
専門店 0.0%





【下落率上位】

セクター名 騰落率
-6.0%
自動二輪車製造 -5.1%
教育サービス -4.7%
パーソナル用品 -4.3%
各種金属・鉱業 -4.2%
放送・ケーブルテレビ -3.7%
他の各種金融サービス -3.2%
タイヤ・ゴム -3.2%
消費者金融 -3.2%
ヘルスケア施設 -3.0%
専門消費者サービス -2.8%
投資銀行・証券会社 -2.7%


日本株ADR騰落率、NASDAQ業種別指数の変化率 ランキング


【NASDAQ業種別指数の変化率ランキング】

セクター名 騰落率
NASDAQ 輸送株指数 -0.55%
NASDAQ 銀行株指数 -0.58%
NASDAQ 保険株指数 -0.96%
NASDAQ 通信株指数 -1.12%
NASDAQ その他金融株指数 -1.29%
NASDAQ コンピューター指数 -1.31%
NASDAQ バイオ株指数 -1.33%
NASDAQ 工業株指数 -1.36%



【日本株ADR騰落率ランキング】 *各ADRの騰落率は、前日の国内引け値との対比ですのでご留意ください

銘柄名 騰落率
JT 2.03%
三洋電機 1.21%
新日本製鐵 0.83%
セブン&アイ・ホールディングス 0.53%
マキタ 0.49%
アステラス製薬 0.48%
KDDI 0.21%
NECエレクトロニクス 0.00%
ダイエー 0.00%
NISグループ 0.00%
東京電力 0.00%
信越化学工業 -0.04%
コマツ -0.05%
キリンホールディングス -0.14%
富士フイルムホールディングス -0.19%
任天堂 -0.22%
エヌ・ティ・ティ・ドコモ -0.25%
日産自動車 -0.27%
野村ホールディングス -0.30%
ホンダ -0.30%
クボタ -0.35%
アドバンテスト -0.46%
トヨタ自動車 -0.53%
NTT -0.54%
京セラ -0.57%
ワコールホールディングス -0.59%
パナソニック -0.62%
日本電産 -0.65%
コナミ -0.66%
ソニー -0.69%
三菱商事 -0.72%
キヤノン -0.75%
TDK -0.78%
日立製作所 -0.79%
三菱地所 -0.94%
三井物産 -0.94%
オリックス -1.02%
武田薬品工業 -1.03%
東日本旅客鉄道 -1.05%
トレンドマイクロ -1.06%
東京海上ホールディングス -1.17%
三菱UFJフィナンシャル・グループ -1.29%
第一三共 -1.37%
みずほフィナンシャルグループ -2.16%
三井住友フィナンシャルグループ -3.22%
インターネットイニシアティブ -3.23%

ADR引値の円換算値は1ドル90円で計算されています



CME日経平均先物 10,170円

著名アナリストによる業績見通し引き下げのほかに、これまでのトレードを手仕舞う動きがみられ、主要な株価指数は1%を超える下落となった。


序盤のダウ平均は売りが先行。

昨日取引終了後にシティG が増資を発表したほか、著名アナリストのホイットニー氏やバンク・オブ・アメリカ GSモルガン・スタンレー の業績見通しを引き下げたことが嫌気された。また、フェデックス が発表した2010年の業績計画が慎重な内容だったことも重しとなり、100ドルを超える下落幅を示した。


中盤以降、「年末を迎え利益を確保するために、ドル売り/株買い・ゴールド買いトレードを手仕舞う動きがみられる」(市場関係者)との指摘も聞かれるなか、指数は下値を切り下げ。


終盤にかけ、売り込まれる動きが加速し、一時133ドル安の10307ドルまで下落した。大引けは132ドル安と、主要な3指数は軒並み1%強下落した。


個別ではシティG は7.3%安となった。

公的資金返済のための資金調達で、株式発行価格が前日の終値を大幅に下回る3.15ドルとされたことで売りが集まった。


また、慎重な見通しを発表したフェデックス は6.1%安だった。

著名アナリストであるメレディス・ホイットニー氏が業績見通しを引き下げたGSモルガン・スタンレー も下落。

GS は2.4%安、モルガン・スタンレー は4.0%安。


公的支援が再び必要とされる可能性があると報道されたAIG は2.5%下落した。

決算発表を行ったフェデックス は第3四半期の利益見通しが弱く、6.0%安で終了。

UPS も連れ安し1.3%の下げ。

金価格の下落を受けてニューモント・マイニング は6.0%安、バリック・ゴールド は3.8%安で引け。

フリーポート・マクモラン は4.3%安だった。



【NY株式市場】

5階で働くディーラー達 ダウ平均   10308.26(-132.86 -1.27%)


5階で働くディーラー達 ナスダック   2180.05(-26.86 -1.22%)


5階で働くディーラー達 S&P500    1096.08(-13.10 -1.18%)

【CME NIKKEI225】

5階で働くディーラー達
高値 : 10,190円

安値 : 10,135円

終値 : 10,170円


【大証 NIKKEI225】

後場終値 : 10,150円

イブニングセッション : 10,100円



【日経平均終値】

終値 : 10,163.80円


【本日発表予定の経済指標】


【本日発表予定の経済指標】

時間 件名 予想 前回
11:00
 (NZ) NBNZ企業信頼感-12月 N/A 43.4
14:00  (日) 景気先行CI指数-10月(確報値) N/A 89.7(速報値)
14:00  (日) 景気一致CI指数-10月(確報値) N/A 94.3(速報値)
14:00  (シンガポール) 輸出-11月(除石油) 10.70% -13.00%
14:00  (シンガポール) 輸出-11月(前年比/除石油) 2.50% -6.10%
17:30  (スウエーデン) 失業率-12月 8.20% 8.10%
18:00  (ノルウエー) 失業率-12月 2.70% 2.60%
18:30  (英) 小売売上高指数-11月 0.40% 0.40%
18:30  (英) 小売売上高指数-11月(前年比) 3.70% 3.40%
18:30  (南ア) 生産者物価指数-11月 0.20% -0.10%
18:30  (南ア) 生産者物価指数-11月(前年比) -1.80% -3.30%
19:00  (ユーロ) 建設支出-10月 N/A -1.10%
19:00  (ユーロ) 建設支出-10月(前年比) N/A -8.00%
21:00  (加) 消費者物価指数-11月 0.30% -0.10%
21:00  (加) 消費者物価指数-11月(前年比) 0.80% 0.10%
21:00  (加) 消費者物価指数-11月(コア) 0.10% 0.10%
21:00  (加) 消費者物価指数-11月(前年比/コア) 1.20% 1.80%
22:30  (加) 国際証券取扱高-10月 60.0億CAD 135.9億CAD
22:30  (米) 新規失業保険申請件数 46.5万件 47.4万件
24:00:00  (米) 景気先行指標総合指数-11月 0.70% 0.30%
24:00:00  (米) フィラデルフィア連銀指数-12月 16 16.7