富士市議会議員 鈴木幸司オフィシャルブログ Powered by Ameba

富士市議会議員 鈴木幸司オフィシャルブログ Powered by Ameba

富士市議会議員 鈴木幸司は細野豪志を応援しています。


細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。

 👇 
 👇

 

>この一年を振り返ると、秋に総理が交代し、連立の組み替えも起きるなど、政局は大きく転換した。

 

【2026年、高市政権は安定軌道に乗れるか】

>その鍵は三つある、と私は見ている。

 

ここから先は有料ページですが、その概略を少しだけ紹介

------------------------------------------------------------------

【第一の鍵:連立の拡大はあるのか】

>鍵を握るのは、国民民主党の支持母体である「四産別」の動き

 

【第二の鍵:日米関係と「大国ディール」の時代】

>2026年の高市総理の外交は、相当難しい舵取りになる

 

【第三の鍵:改革なき積極財政は持続しない】

>社会保障改革を含む歳出削減努力をどこまで進められるかという問題がある

 

【支持率という資産を結果に変える】

>高市政権のもと、与党の一員として、私自身も結果を出すために汗をかいていきたい

 

詳細は有料ページをご参照ください。

 

最後にnote新メンバーシップ「細野豪志と対話するコミュニティ」への参加のお誘いです。

(下の画像をクリック)

   ↓

 

細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。

 👇 
 👇

 

>2000年の初当選から25年を迎え、春には永年在職表彰を受け、年末には皇居で天皇陛下から激励のお言葉を賜りました。

ライフワークとして取り組んできたエネルギー政策、安全保障政策、南海トラフ地震をはじめとした災害対応、子どもの貧困対策などの分野で結果を出したいと思います。

 

【子どもたちの教育格差は深刻】

>高等教育になると格差はさらに広がります。
大学受験では、入学金の「二重払い」という壁が立ちはだかります。
滑り止めの私立大学に合格すると、本命の結果が出る前に入学金を支払わなければなりません。

 

【下克上の無い日本の民主主義は本物か】

「親ガチャ」という言葉が使われなくなる社会をつくるのは政治家の責任です。
私はこの国をもう一度、「ジャパニーズドリーム」のある社会にしたいと思います。

 

※今回は無料で全て読めますので一度ご覧になってください。

 

最後にnote新メンバーシップ「細野豪志と対話するコミュニティ」への参加のお誘いです。

(下の画像をクリック)

   ↓

 

(授与式:当選者と記念撮影)

 

12/21投開票の富士市長選挙と

市長選に出馬するために辞職した富士市議会議員の補欠選挙の結果です

 

【富士市長選挙2025】

金指ゆうき  無所属 33,144 当選 

一条よしひろ 無所属  26,903

小沢映子   無所属  12,295

市川まみ   無所属  8,962

 

【富士市議会議員補欠選挙2025】

山岡ゆうき  無所属 34,874 当選

杉山ゆきひろ 無所属 15,531 当選

内野ひろえ 国民民主党 15,156 

福本ひろみ  無所属  6,305

花城ひさこ  無所属  6,248

 

 

細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。

 👇 
 👇

 

ここで、個々の政策以上に問われているのは、「この政権が、どの政党と、どの順番で、何を前に進めるのか」という戦略そのものです

 

>自維政権の今後を占う吉村代表との会談

 

ここから先は有料ページですが、その概略を少しだけ紹介

------------------------------------------------------------------

>今回の会談は、単なる政策確認ではなく、国会運営の現実をどこまで共有できるかが問われる場になります

 

衆議院議員1割削減の合意が達成されようとしています。
「法案を提出し、成立を目指す」

…法案の提出まではこぎつける所まできた

…成立させるには立憲や公明の賛成が必要

 

【高市政権が結果を出すために】

>政権を安定的に運営するために、維新との連立維持に加え、私は「公明党の連立復帰」と「国民民主党との連立合意」を同時に目指すべきだと考えています

 

詳細は有料ページをご参照ください。

 

最後にnote新メンバーシップ「細野豪志と対話するコミュニティ」への参加のお誘いです。

(下の画像をクリック)

   ↓

 

※追記「日本維新の会の社会保険料逃れ」という問題が発生しています。
  吉村代表はどんなコメントをするのか気になるところ

 

 

細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。

 👇 

  👇

 

>12月6日、中国軍戦闘機による自衛隊機へのレーダー照射事案が発生した。
2013年にも、東シナ海で中国のフリゲート艦が海上自衛隊護衛艦にレーダー照射を行った例があったが、事態の深刻度合いは大きく異なる。

 

 2013年の時は小野寺五典防衛大臣が周到に証拠を集め、複数の中国軍幹部は攻撃用の射撃管制レーダーを使用したことを認めたが、中国国防部は監視(捜索)用レーダーであったと主張を続けた。

 翻って今回BBCが報じるには、日本側が訓練中の中国部隊に「嫌がらせをした」と非難し、日本側の主張は「事実と完全に一致しない」と反論。日本政府に中傷や誹謗を直ちにやめるよう求めたほか、訓練は事前公表されていたと主張。

 こうしてみると情報戦争がもう始まっていることが判る

 

>レーダー照射は中国が説明するように探索目的か?
レーダー照射は二機の自衛隊機に対して執拗に行われた。
とりわけ二度目のケースでは30分にわたって継続している。

 

ここから先は有料ページですが、その概略を少しだけ紹介

------------------------------------------------------------------

【すでに情報戦に突入】。

日本も海外メディアを使って反論する必要があるだろう。

 

【中国の姿勢が透けて見える】
中国経済は以前のような絶好調ではない。

若者の失業率は15%を超え、2013年当時のような反日デモは起きていない。
前回のような「愛国無罪」デモは反政府デモになりかねない。

 

【三つの懸念にどう対応するか】

①日中ホットラインの機能不全

②トランプ大統領の沈黙

③欧州首脳の相次ぐ訪中

 

【日本の立ち位置】

>日本と同様、レーダー照射を受けた経験のあるオーストラリア、南シナ海で中国の軍事的圧力に苦しむベトナム、フィリピンとの連携も必要だ。


詳細は有料ページをご参照ください。

 

最後にnote新メンバーシップ「細野豪志と対話するコミュニティ」への参加のお誘いです。

(下の画像をクリック)

   ↓

 

細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。

 👇 

  👇

>立憲民主党の野田代表は党首討論で「マーケットによる放漫財政への警鐘」に言及し、高市総理は「成長あっての財政再建」と応じました。

 

>当面の日本経済の浮沈は、「物価上昇を上回る賃上げ」を達成できるかどうかにかかっています。
そこで、悩ましいのは円安の進行です。

 

期待された税収の上振れは2.9兆円に留まった。

高市政権は昨年度と比べると、トータルでは国債の発行額を減らしました。
これは石破政権で編成された令和7年度当初予算で新規国債発行を抑えたため。

 

ここから先は有料ページですが、その概略を少しだけ紹介

------------------------------------------------------------------

【「財政の持続性」を確保するために期待される三つの枠組み】
① 日本版DOGE
② 自民党税制調査会
③ 自民党と日本維新の会の協議

 

【マーケットから目が離せない】

野田代表は「高市政権がトラス政権のようにならないように」との懸念を示しました。

 

英国のトラスショックについて解説。

トラスショックとは、2022年9月にイギリスのトラス首相(当時)が発表した大型減税政策が引き起こした金融市場の大混乱。 トラス政権は財源を明確に示さないまま、所得税引き下げや法人税増税の撤回など大規模な恒久減税策を打ち出したが、財政不安を機に国債金利が急騰し、トラス政権は2カ月で退陣。

 

1ドル157円とか、40年の利回りが3.7%を超えたとか

確かにマーケットから目が離せない。

 

今回の懸念事項についての詳細は、
ぜひ有料ページをご参照ください。

 

最後にnote新メンバーシップ「細野豪志と対話するコミュニティ」への参加のお誘いです。

(下の画像をクリック)

   ↓

 

細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。

 👇 

  👇

 

>国会は様変わりした。
野党が多党化し、1人あたりの発言時間は短縮。
党首討論の頻度も下がり、当時ほどの緊張感はない。
それでも――言葉の端々には、各党の現状と方向性が確かに表れていた。
今回は、その討論を超本音で解説する。

 

ここから先は有料ページですが、その概略を少しだけ紹介

------------------------------------------------------------------

【変われない立憲民主党】

立憲民主党が2015年の民主党政権期以来引きずってきた「安保法制=違憲論」から脱却できれば、国会における安全保障の議論は格段に成熟する。

 

存立危機事態に関する討論はお互い精彩を欠いていた。

「政府答弁をただ繰り返すだけでは予算委員会が止まる可能性がある」からリップサービスしたという首相。
決して答弁を撤回したわけではない。

でも言い過ぎたかもという反省はみせた形だ。

つまり「あいまい戦略」としては一定の意味があったのだと思う。

 

【高市首相と玉木代表は一緒に関所を乗り越える⁈】

>自民と維新の連立政権の樹立でいったん萎んだと思われた自国の連立の可能性が再び浮上している。

 

ガソリンの暫定税率廃止に向けて、

国民民主党としてはそういうサインを送ったという事だろう。

 

それにしても確かに「関所」と言っているように聞こえた。

関所を乗り越えちゃダメでしょ。
関所は通るものであって、通行手形を見せないで山中を迂回したりするものじゃない。

正しくは

「切所(せっしょ)を乗り越えましょう」

だったんじゃないかな?

切所(せっしょ)つまり通行の難しい場所。
ここを切所(せっしょ)と判断し一緒に立ち向かおう…

という日本語なら意味が通ります。

ここが勝負どころとか正念場という事ですね。

 

最後にnote新メンバーシップ「細野豪志と対話するコミュニティ」への参加のお誘いです。

(下の画像をクリック)

   ↓

細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。

 👇 

  👇

 

>ロケットスタートを切った高市政権だが、ここに来て前方に二つの大きなハードルが現れている。
日中関係と円安だ。特に日中関係をどのようにマネージするかは、高市政権の命運を左右しかねない重大問題となるだろう

 

「台湾有事は日本の存立危機事態になり得る」という高市答弁。

そこまで騒ぐ話か?中国のメンツをつぶしたという論者の意図が判らん。
だって日本は米国と日米安全保障条約を結んでいることは自明のはず。

 

台湾有事→米軍の介入→日本による米軍への支援……

この流れは集団的自衛権の行使という日本の権利だ。

 

中国は日本の出方を見ながら少しずつハードルを上げ下げする。

そうした「サラミ戦略」に動じてはいけない。

 

ここから先は有料ページですが、その概略を少しだけ紹介

------------------------------------------------------------------

【中国情勢の変化をどう見るか】

>先日の日中局長級会談では、日本側局長が北京を訪問したが、中国側は「日本が謝罪に来た」という構図を国内外に向けて発信しようという意図が見えた。

 

【今後特に警戒すべき二つの領域】

【これからの日本に必要なこと】

>解決の糸口があるとすれば、高市政権が、安倍政権同様の強固な国内基盤と、盤石な日米同盟を確立できたときだ。

 

かつて尖閣諸島での漁船衝突事件で拗れた日中関係。

不当に拘束された日本人の解放交渉のために訪中した細野代議士。

2010年、民主党政権下でのことだった。

その当時の苦労話が読める。

詳細は有料ページをご参照ください。

 

最後にnote新メンバーシップ「細野豪志と対話するコミュニティ」への参加のお誘いです。

(下の画像をクリック)

   ↓

細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。

 👇 

  👇

 

 

>質疑のやり取りを通じて、政権と各党それぞれの距離感がくっきりと浮かび上がった。
今回は各党のスタンスを整理し、今後の政局の行方を読み解いてみたい。

 

ここから先は有料ページですが、その概略を少しだけ紹介

------------------------------------------------------------------

①維新は「改革与党」を前面に

②参政党は高市政権に対する「是々非々」を模索⁈

③公明党は「政策提案型野党」へ

④国民民主党の「連立政権入り」はあるか?

⑤立憲民主党の「社会党化」への懸念

⑥多様化した世論と小選挙区制の限界

 

>衆院定数削減とあわせて、中選挙区制への回帰を含めた選挙制度改革の必要性を提起していきたいと思う。

 

へえ、細野は中選挙区制再導入論者なんだ。

うん、小選挙区って国会議員には厳しい制度だからね。

でもね、かつて中選挙区制度の下で、も一つ言えば55年体制の下で何が起きていたか、忘れちゃったのかな。

 

自民党を本当に反省させるには、政権交代しかない。
いいかげんなことをしたら権力を失うかもしれないという緊張感がないと、
政治家は国民をなめたことばかりする。

これは、かみぽこちゃんこと上久保立命館大学政策科学部教授の言。

 

ありえねえ話だよな。。。皆、昔のことを知らない。あるいは、なかったことにしようとしている。

「中選挙区制再導入論」については、私は政治家の堕落だと思っている。

なによりこれは、総裁選でそれを提唱した林芳正氏が「連立交渉がしやすい制度」と言ったように、これは基本的に

「自民党一党支配」「万年野党」

を前提としている話だ。

 

かみぽこちゃんのnoteも貼り付けておくね。

 

 

最後にnote新メンバーシップ「細野豪志と対話するコミュニティ」への参加のお誘いです。

(下の画像をクリック)

   ↓

 

 

細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。

 👇 

  👇

 

【与野党の新しい構図】

>維新の藤田文武共同代表は「保守改革政党」という言葉を繰り返した。憲法改正、防衛力強化などのテーマでは、自民・維新の新たな連立政権でスピードアップが期待される

 

保革伯仲のほうがむしろ安全保障政策が進むという法則があったが、今回のような明らかな小数与党の場合はどうなるのか興味深い。

 

>公明党の斉藤代表は、高市総理の所信表明演説での社会的包摂への配慮のなさを指摘した。自民党席は冷ややかだったが、私は演説を終えた斉藤代表に拍手を送った

 

細野の考える「三つの懸念」とは何か?

ここから先は有料ページですが、その概略を少しだけ紹介

------------------------------------------------------------------

①衆議院の定数削減ー野党との溝

②財政規律と円安リスクー市場の不安とのせめぎ合い

③成長戦略の実効性ー官主導の限界

>「どの産業にどれだけ公金を投じるか」という政府判断はしばしば間違ってきた。
世界に冠たる自動車産業は、政府の後押しではなく、民間の創意と努力によって実現してきた。
規制緩和などサプライサイドの改革なしに持続的成長は望めない。

 

【長期政権の条件】

高市政権の人気は高い。
 

ただ、懸念事項があるとすれば

佐藤啓官房副長官が旧安倍派閥の裏金問題に関与し、幹事長注意を受けた経緯。
自民党の石井参院幹事長は
「現在、SNS上で佐藤官房副長官の参議院議院運営委員会における出席停止について、参議院の人事に腹を立てた私の嫌がらせによるものであるという記事が拡散されていますが、その様な事実はありません」

と打ち消しに走っている。

佐藤啓官房副長官の「出禁」がこの先どうなるのか、ここを乗り越えたら、案外と長期政権になるのかもしれない。

 

最後にnote新メンバーシップ「細野豪志と対話するコミュニティ」への参加のお誘いです。

(下の画像をクリック)

   ↓