今日は携帯から更新。
なかなか忙しくなってきたが昨日も書けなかったので、何とか今にて。。

取り合えず傾向は14日記事と同じく直近で頭を作りに行っているということ。
下げの力は弱いまま。
非常に面白い展開だ。

下げの力がある程度強まってきたら記載する。
この上げがどこまで続くかは今のところ分からない。


大雑把にしかデータを見る時間が無く、補足やもう少し具体的なコメントをしたいのだが非常に悔しい。
ただ大事な時なので何としても最低限のログは残すつもりだ。
昨日は忙しくて、記事が書けなかった。
やはり今週から忙しくなってきた。
データもあまり見れていないので、今現在は株のコメントは出来ないが、日経平均からすると想定を逸脱はしていない。
様子見続く。
今日は夜なんとか記事を書く。

一言で、底堅い。


何度も言っているが、上げが強いというより、下げが弱い。(繰り返しで恐縮だが銘柄による)

本当に弱い。



当たり前だが、相場は上がるか下げるか2つに1つ。

直近のまとめ記事 に書いたその2つのうちで言えば、直近では調整ではなく頭を取りに行っているということになる。そろそろその頭も形にはなってきてはいる。

さて、この先の話だが、上げる力はデータからすると前週の巻き返しで衰えているものの、如何せん下げる力が弱いので想定しづらい。

まさに今回の調整入りと踏んでいた時期が、ずるずると伸びているのはこれが原因だ。


まさに相場というか株の面白いところ。

ちょっとやちょっとの計算で流れ通りに進んでしまっては誰も苦労はしない。

今回はそれなりに有益なデータとなりうるので有難いところではある。


ちなみに、抽象化して恐縮だが、私の日経平均などの全体を語る場合のデータは、自身の解釈している、上げる力と下げる力の2つのデータを測定し、上昇と下降を想定している。

現在、そのデータで言うところの上げる力は下がり傾向に入っているため、相場が上がったとしてもそう大きくはないと踏んでいる、だからと言って大きく下げるかというと、下げの力が弱いので反発しやすい状況という文頭の話につながる。


まずは明らかに下げる力が上がってきたら(強まってきたら)、明記したい。

それが沸き起こらないと、下げようがない。


またまた、今週も目が離せない。

ちなみに、個人的にはようやく日経225平均にも対応したCFD口座を作ったので、今回のような目先の数日の上げにもお小遣い程度を稼げる対応をできるようにしたので、機会があれば遊んでみたい。