ほんわかブログ

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日々の出来事。

ふっと頭によぎったこと。

ほんわかなブログ。

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今日は会社の人が誕生日だった。

その人は、女性、40歳、独身。

結婚しない理由は色々あるらしいがあまり聞いていない。

私が会社に入社したころから色々とお世話になっている。

仕事終わりに急遽その人の誕生日会をすることになった。

しかし、私は今日家に帰ってやりたいことがあった。

だから、用事があると嘘をついて途中で抜け出した。

それでも、その人からさっき

今日は予定あるににわざわざ来てくれてありがとうとメールがきた。

その時、ものすごい罪悪感に苛まれた。

結局、私は自分中心だなと感じる。

人間は1人では生きていけない。

結局は周りに支え合いながらいきていくものである。

それは、昔から、そして今日もわかっているけど、自分のやりたいことに走ってしまう。

自分は冷たい人間だ。


本当に久しぶりの日記。

あれからだいぶ長い月日がたった。

私はいつの間にか社会人になった。

大学生のころは、はるか遠くのことのように思っていた社会人。

今は順調に働くことができている。

一見、当たり前だが大きな失敗も挫折もなくここまできた。

それは良いことだが、幸せかどうかはわからない。

言い換えると、失敗を恐れて安全に人生を歩んでいるかもしれない。

まずは、色んなことにチャンレンジ!

チャレンジの一環としてブログの復活。

スケジュール帳を見ると、予定でびっしり。


ほとんどが就活。


毎年恒例となっている昔のバイト先メンバーでいく旅行も断ってしまった。


行こうと思えば行けるのだけれども、なんか今は妥協というか気を緩めたくない。


少しでも、気を緩めたらそのまま、その楽しさに負けて今の辛さに耐えられなくなりそうだから。



なんか、最近何のためにこんなに頑張っているのだろうと思う。


客観的に自分を見てみたら意外とわからない。


もちろん、いい企業に就職できて高い額の給料もらえたら、今後の人生は楽しいと思うけど、

別に人生はそれだけじゃないし、楽しみ方なんていくらでもある。


だったら、なんでこれだけ研究して、これだけ就活に時間を費やしているのか・・・


おそらく「意地」だ。


ここで、やめたら今までやってきたことが無駄になってしまう。


それが許せないんだと思う。


だから、時間が刻一刻と経過して、自分が頑張るってもとが積み重なっていくと、それに比例して「意地」の大きさも大きくなっていく。



ぼくは、人よりまじめというか心配性だから、なんとかなるやなんて楽観的な気持ちなんて持てない。


きちっと準備して、完璧にしていかないと不安で仕方ない。


こんな性格で、よかったと思う反面、いやだと思う気持ちもある。


あと少し、あと少しとゴールがあるあればやり切れる。


一つのことだけを集中してできる環境であればやり切れる。



少し、頭がパンクしそう。



先週、初めて面接を受けてきました。


大手企業は4月から選考が始まるので、今回は練習という形で中小企業を受けてきました。

(中小企業って言ってもじゅうぶん大きいのだけれども)


結論からいうと、非常に緊張しました。


私はもともと緊張しいなので、面接は不安だし受けたくありません。


でも、そんなことも言ってられないので、頑張ってうけてきたのですが、撃沈しました。


緊張しいということは、喋りでは他人よりアピールはできない。


だったら、エントリーシートなど私の中身で勝負だと思い必死になって考えたのですが、

本番になると考えてた内容も飛んだし、文章も論理的に話すことができなかった。


あと数か月で志望している大企業の選考が始まるのだが、不安でいっぱいです。





就職活動がそろそろ本格的にスタート。


就職、後輩の卒業論文、テストなどしなければいけないことがてんこ盛りである1月もそろそろ下旬。


大変な毎日ながら就活はだらけずに継続中。


そんな、就職活動・・・

自己分析が非常に難しい。


本屋にマニュアル本を見ても何にも不安は解消されない。


正直なところ、企業から質問された内容にただ答えることはさほど難しくない。


ただ、その答えの内容が凡庸的なものになってしまう。


やはり他人とは違う考え方を示すとなると相当悩んでしまう。



ぼくは、とても緊張しいで、大勢の人前や緊迫する場での発言が非常に苦手だ。


こんなぼくが他人に負けずにアピールできる手段は、筆記試験ももちろんそうだが、

やはりエントリーシートだと思っている。


面接で少々緊張してしまい、評価を落としてもそれを補って余りあるくらいの高い評価を頂ける内容にしたいと思う。



そしてぼくのことをきちっと理解してくれた上で採用してくれる企業にぼくは喜んで入社を決めたいと思う。


やはり、これからの数か月が一生の大きな分岐点になることは間違いないので、妥協だけはせず全力で頑張るつもり。