佐渡の自然への配慮として、レンタカーをすべてハイブリッド仕様に!
環境にやさしく佐渡を楽しみたい人、ハイブリッドカーに乗ってみたかった人にはうってつけ。
いかがでしょうトヨタ自動車さん、本田技研工業さん、そして日産自動車さん。
ここはひとつ格安でレンタカー会社さんに提供されては?(なんで突然自動車メーカーにとばっちりが?)
レンタカーにガソリン車とハイブリッド車があるのなら、私はハイブリッドを選びます。たぶん。
佐渡の自然への配慮として、レンタカーをすべてハイブリッド仕様に!
環境にやさしく佐渡を楽しみたい人、ハイブリッドカーに乗ってみたかった人にはうってつけ。
いかがでしょうトヨタ自動車さん、本田技研工業さん、そして日産自動車さん。
ここはひとつ格安でレンタカー会社さんに提供されては?(なんで突然自動車メーカーにとばっちりが?)
レンタカーにガソリン車とハイブリッド車があるのなら、私はハイブリッドを選びます。たぶん。
マクロビオテックという言葉に関心のある人は結構いるのではないかと思います。
そこで、マクロビオテックなお食事をコースに入れた「マクロビオテックツアー」というツアーパックを作るのはいかがでしょうか?
ツアーパックといっても、そんな大げさなものではなく、宿泊メニューのひとつに「お食事はマクロビオテックメニューも選べます。」でOKです。
佐渡採れた穀物、野菜、海草、そしてちょっぴり魚介類。
あっ、スローフードツアーも可です。
さて、皆さんはどういうきっかけで佐渡へ行きますか? また、行きたいと思いますか?
ここには、そんなアイデアを投稿したいと思います。
佐渡へ行くために、直江津から佐渡汽船に乗るわけですが、車と一緒に佐渡に渡らないときは、車を佐渡汽船乗り場近くに置いていくことになります。
で、佐渡汽船乗り場付近の駐車場について調べてみました。
ありました。
http://www.sadokisen.co.jp/faq/index.asp#qa3
1時間100円!
24時間で2400円!
48時間で4800円!
高すぎます。1日1000円というのが相場だと思います。
んー、これは「車と一緒に佐渡へ!」という戦略なのでしょうか。
いろいろな施策を行うのはいいのですが、いろいろなところが関係し合って、つじつまの合う仕掛けとしていただきたいです。
ちなみに直江津駅からはバスで160円、タクシーで1000円くらいです。
いろいろ考えると何も書けない。
というわけで、兎に角投稿、投稿する。
する。
いいな、オレ。
順不同です。
お勧めサイトがあれば教えてください。
■佐渡汽船直江津
http://www18.ocn.ne.jp/~naoetsu/index.html
Googleで検索してもヒットしないレアサイト。
■佐渡観光Navi~ときめき佐渡~
佐渡観光協会公式サイト
■新潟県観光協会 佐渡の観光・アクセスガイド
http://www.niigata-kankou.or.jp/sadoguide/index.html
鮮度はいまひとつ
■佐渡にこいっちゃ│勝手に佐渡観光情報サイト
http://homepage2.nifty.com/sado/
こういう生の情報が重要
■佐渡汽船株式会社
これを忘れてはいけません(私は社員ではありません)
■小木ダイビングセンター
http://www2.ocn.ne.jp/~ogiodc/
私はダイビングはしないんですが...
■佐渡ヶ島ニュース
http://blog.goo.ne.jp/sadocity
けっこういい感じのブログです。REALな佐渡を感じます。
■地域工房・経営工房(喫茶室)
http://kmyhn.blog40.fc2.com/
■ゼンスケ ブログ
http://blog.goo.ne.jp/zensuke777
■saho 日々好日
写真が素敵。
2006年5月19日、上越市と佐渡市が集客プロモーションパートナー都市協定を締結しました。
http://www.city.joetsu.niigata.jp/oshirase/sado/index.html
具体策がこれから出てくるのでしょう。
上越市もこの問題に対していくつかの取り組みを行っています。
そのひとつが「佐渡フェリー航路(直江津~小木)料金の半額を補助します」です。
対象は上越市内の小中学生。
4月中旬に学校を通じて児童・生徒全員に補助件が1枚ずつ配布されました。
2等料金の半額を補助するというものです。
2006.06.16現在、子供の2等料金は 1,100円+70円(燃料油価格変動調整金)です。補助を使うとこの半額になります。ちなみに2等の大人料金は2,190円+70円(燃料油価格変動調整金)です。
補助に関する問合せ先は
上越市直江津港振興課 電話:025-526-5111(内線 1794)
確かに、赤字航路を閉鎖すれば、収益は改善すると思います。(黒字化するかどうかは別)
閉鎖後に、佐渡へ行きたくなったなら、新潟市まで行って佐渡へ渡ればいいだけの話です。
多分、私自身にとっ て、そうなったことで、特に困ることはないと思います。
多少旅費や時間がかかることになりますが、それがいやだったり、工面できなければ行かなければいいだけです。
んー、でも、本当にそれでいいのか?
いや、そうなる前にできることはやってみようという思いでこのサイトを立ち上げた次第なんです。
この問題はそれぞれの立場によりいろいろな考えがあると思います。
新潟県議員の小林林一氏は自らのホームページで、
「
小木・直江津航路問題は上越市の問題
....
ここで私が申し上げたいのは、小木・直江津航路問題は佐渡や新潟の問題ではなく、上越市の問題であるという点です。
....
私達は佐渡を訪れる人に直江津港を利用していただく、その方策を立てる為に行政・経済界が総力を挙げて取り組まなければならない、まさにその正念場を迎えていることを申し上げたく、寄稿させていただきました。
」
(小林林一氏ホームページ 「小木・直江津航路問題は上越市の問題」より抜粋。
http://web.joetsu.ne.jp/~rinichi/kengi017.html )
と述べています。