こんにちは、時代は、物の時代から心の時代へ!
のシローです。
今日は、日本で有名になるであろう韓国人について。
今、東日本大震災により日本と世界は文明の転換期を迎える可能性があります。
心の時代といわれて久しいですが、その間、もの作り=Made in Japan を推し進め、
最先端の「もの」つくりだけが日本に残りました。
天皇を中心とした戦時中の精神論で命をも顧みらず戦った日本人の凄まじさに
諸外国は恐れをなし、二度とそのようなことが起こらないように、敗戦後は
「侍の心」=「日本の心」を忘れるように教育をコントロールされ(アメリカGHQ)
今に至ったという話は、有名です。
戦後60年以上、心を無視し育てててこなかった日本。
そのため、今まででは考えられないような多くの事件が発生してきました。
しかし、その日本にしか世界を救う希望がないと、16年間も訴え続けている
韓国人(=Noh-Jesu ノ・ジェス)がいます。
日本人より日本を愛してやまないNoh-Jesu氏(ノ・ジェス)は、日本が潰れてしまえば、
世界も潰れてしまうと言います。
Noh-Jesu氏(ノ・ジェス)氏 プロフィール動画
その韓国人Noh-Jesu氏(ノ・ジェス)のその姿が、その昔、初めて日本に儒教と漢字をもたらした
と言われる「日本の王仁(わに)」(日本人に帰化)にイメージが重なるという「よっしー」さんの
記事をここでは、紹介したいと思います。⇒「よっしーさんのブログ」
国を動かす政府が何の方向性を示すことができないでいる中、福島県から危機が押し寄せてきています。数か月や一年でどのくらいの見えない被害が広がるかは、前出記事でご紹介しました。
「TVでは規制されている原発の深刻な危機」
日本人の誰もが、方向性と具体策を提示できない国難の危機に、
韓国人だからとか、アジア人だからとか、言ってる場合なのでしょうか?
一体どこにそんな余裕があるのでしょうか?
彼が示す方向性、具体策がそれほど間違っていなければ、
早い段階で彼の緊急政策提言!を採択し、実行に移さなければ、
日本の信頼はさらに失墜し、国家の存亡になりかねません。
自分のこと、自分の家族、自分の会社は、国の土台の上に成り立っています。
まずは、国の方向性をしっかり決めてから。
それからでも、自分のことは遅くはないと思うのです。
彼の希望あふれる提言を、震災に見舞われた住まいもない被災者の方に
伝えてあげて、救ってほしいのです!
