「好き」と「愛する」の違いを観術で! | 光の足跡        

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今の世界の流れにNo!!五感覚の人間機能にだまされた
欲望の人類歴史にコブシを上げる時が来た!
世界中の70億人が勝利のガッツポーズを!!!
人間はもっと素晴らしい!

こんばんは!  

時代は、物理学から始まる近代科学の学術の時代から⇒

すべてがつながった観方が出来る観術の時代へ!

 のシローです!


今日は、「好き」と「愛する」の違いを観術で解析したいと思います。


現在私は42歳なのですが!やっとこの歳になって

「好き」と「愛する」の違いがようやく分かるようになりました!(笑)ニコニコ


これは、私にとって非常に重要な事なのです。

なぜならば、母が妻子ある男性(父)との間に子供を産んでしまうという事が

理解できなかったのです!今の今まで!ガーン

しかし、この前HITOTSUイメージ練習中に分かったのです。

?⇒!(あは~体験アップ



4次元的な解析をすれば、


「好き」は、特定の分野が好きだということ。例えば、好きな食べ物は、

「チョコレート」「アーモンド」、好きな趣味は「ゲーム」「人と話すこと」、

好きな勉強は「歴史」「物理」など、

<ある特定分野の中のさらに特定のこと>を意味しています。


「愛する」は、特定分野も、その中のさらに特定のことも含めた、

「全部が好き」ということを意味しています。


「好き」と「愛する」では、同じ好きでも適用範囲が違うことで、

言葉が異なっているのではないでしょうか?

だから、「好き」というと、軽薄で、軽い印象を受けますが、

「愛する」と言うと重厚で、深みがある印象を受けませんか?


5次元的な解析をすれば、5次元はすべてイメージと動きで理解できるので

表現が抽象的になった感じがしますが、4次元言葉で表現すれば、


「好きは」=部分であり、主観であり、自我であり、相対的であり、


それに対し


「愛する」は、全体であり、客観であり、無我であり、絶対的である。



5次元イメージ言語は、次世代の共通言語になれる!と言いきれるほど、

超シンプルです。どんな人にも分かるようになっています。

だから69億人の共通言語になれるのです。


言葉だけで解析する「好き」と「愛する」と、色んな言葉で説明しなければなりません。

つまり、複雑で普通の人では理解しにくいものとなります。


しかし、5次元テクノロジー、観術では、たった二つのイメージだけだから

複雑にならず、シンプルになってしますのです音譜



自分が「好き」「愛する」の違いが分かるようになったのも、観術のイメージのおかげです!!!

イメージがある事で、オールジャンルに適用できる源泉技術なのです!


その技術を世界は探しています!

車、電気を使った文明の元である動力エンジン=学術であったように、

次世代の文明の元であるエンジン=観術が、絶対必要になってくるのです。


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