
GIORNO COFFEE で、シナモントースト&ブレンドコーヒーを頼みました。
内海氏の【新世界の航路】の胡蘭成(こらんせい)の言う、「大自然の無と有の際」という文字から、この前会社で起こった出来事が、隙間の連続で起こることを、発見!
それは普通、あり得ないだろう事が、何度か重なって、起きた。例えば、交通事故など。
今までなら、偶然と片づけたが、HITOTSUのイメージを知ってから、普段の出来事が、際(キワ)=ゼロスペースの重なるイメージで、観える時がある。 これが、観術なのか!と。
これは、何を意味するかというと、出来事の仕組みが分かる、ということ。
それがどうした?と言われそうだが、実は非常に、楽であり、見つけるのが楽しい!
どう楽なのか?というと、出来事の仕組みが分かり、見えるから、人間的意味価値にとらわれなくなり、心が楽なのだ!
つづく