『テストとかいろいろあってちょっと疲れなので少し現実逃避休憩しようかと思いますw

しばらくは更新しませんが気にしないで下さいw』

とか書いたくせに1日も耐えられませんでしたw

やべえw

パソコンが日課になってるww

どうしよw


なんかすることがなくてもパソコンしちゃうんですよねw


ってことで書くことないので詩です。

即興なのでちょっとおかしいですw


『二人で一人』


僕はいつでも君の事を見ている

君が困ったときは僕も困っているし

悲しいときは僕も悲しい

君は一人じゃない

いつだって

どんなときも僕が付いてる

だから

そんなに悲しまないで

君は決して一人じゃないから

一人でそんなに苦しまないで

悲しまないで・・・

『自分を見つめなおして思ったこと』


これまでどうして生きてきたんだろう

これから僕はどうして生きるんだろう

と思うことがある


人は皆一人

友達がいくら多くても

結局人は一人きり


孤独、死、闇、無・・・・

どれも全部怖い

だけど

その中で僕が最も怖いもの

それは

自分を直視すること

だから僕は

重たい扉で心を閉ざす


誰も信じられない

何も信じられないこの世界に

時に自分さえ信じることが難しくなる


扉を開く鍵はすぐ目の前

でもそれを開きたくない


心を開き本当の自分で生きる

そして

現実に戻り

冷静になったとき

それまでの自分を思うと

虚しくなる

残る感情は「何であんなことを・・・」

という後悔だけ

だから

自分を抑え

無理に作った自分で

まともを演じようとする


でもこのままではいけない

心を開き

素直な自分で

後悔しないようによく考え行動する

それは別に難しいことではない

簡単なこと


これから自分はどうして生きていくのか

それは誰にも分からない

でも自分を見つめ、信じて生きる

後悔を恐れず

自分が正しいと思う方へ

進めばきっと未来は明るい

『ある日の一日』


昨日まで降っていた雨もやみ

太陽も見えている

黒かった雲は白くなり

冷たく厳しい風も

冷えたやさしい風になった


荒れて騒がしかった昨日

疲れたのか今日は眠ったように静かだ


その穏やかな風は

僕を眠りに誘うように吹いている


その風に身をまかせ

太陽の熱を全身に受けて

青空を見つめながら

眠りたい

思いつきました。

2個です。


『空』


いろいろな空がある

青い空

赤い空

白い空

黒い空


空が青いとなんか気分が楽しくなる

空が赤いとなんかさびしくなる

空が白いと穏やかな気分

空が黒いと何故か分からないけど不安な気持ちになる


空の色で気分が変わる

空によって一喜一憂する


まるで空は僕の心を写しているようだ



『理由』


何かあると

すぐ理由を聞かれる

「何でやった?」

「何故やらない?」

と言われる

これを聞くたびにうんざりする

「行動にいつもいつも理由が要るのか?」

と思う


そして

理由を言うと

「屁理屈だ」

とか

「理由になってない」

と言われる

「聞かれたから答えただけなのに・・・」

と思う


いわなければ問い詰められる

言っても「屁理屈」「理由になってない」

なら

「理由」って何だ?

と僕は思う

一つ詩が出来ましたw

ちゃんとした詩です。

ってか夢で見たのを書いただけですけどw


「夢で見た世界」



滅んでいく人間

ここは闇にうずもれた世界

光がなく

太陽は消え

動物は死に絶え

植物も枯れた世界

いきている者は

光を求めさまよう


「こんな世界に誰がした?」

それは間違いなく人間の仕業


資源をほしいままに使い

地球のことなど一切考えなかった結果だ


問題があるとすぐ戦争

皆が核を使い

地球を更なる闇の世界に追い込んでゆく



今はまだ光がある

自然もあるし

一応平和だ


でも

このまま行くと

この夢のような結果で

おそらく地球は滅ぶ

人類自らの手で

人類を

そして地球を破滅へと追い込んでいく


光ある世界の為

僕たちは地球をこれ以上傷つけてはいけない

苦しめてはいけない