最初のころ書いてた完成すらしてない詩を発見したので書いていこうと思います。
今日は1個です。
題名はいきなり考えたのであってないかもw
『成長』
大人と子供の間にいて
いくら大人ぶってみても
どこか幼さが残る年頃
このころから
社会の厳しさや
辛さを味わい続けるんだろう
厳しさや現実に直面したとき
子供は
少しずつだ成長していく
大人になるまでに
いくら味わうことになるのか
その回数は計り知れない
だからどんどん子供は成長していく
身長の成長が止まっても
心の成長は止まらない
心の成長が止まったとき
世界はどう見えるんだろう・・・