今日、だるくて保健室で寝ていてふと思いつきました。
ただ、題名がありませんw
誰か考えてください。
ちなみにすごく短いです
強がらなくてもいい
見栄なんか張らなくたって
背伸びしなくてもいい
強がったり、見栄を張ってみたり
そんなことはしんどいだけ
本来の自分を見失ってしまい
余計辛くなる
無理せず肩の力を抜いて
自分らしく生きていこう
もう少し長いはずだったけど文章にまとめる事が出来ませんでした。
頭ではいくらでも考えられるんですが文章にすることが出来ませんw
今日、だるくて保健室で寝ていてふと思いつきました。
ただ、題名がありませんw
誰か考えてください。
ちなみにすごく短いです
強がらなくてもいい
見栄なんか張らなくたって
背伸びしなくてもいい
強がったり、見栄を張ってみたり
そんなことはしんどいだけ
本来の自分を見失ってしまい
余計辛くなる
無理せず肩の力を抜いて
自分らしく生きていこう
もう少し長いはずだったけど文章にまとめる事が出来ませんでした。
頭ではいくらでも考えられるんですが文章にすることが出来ませんw
昨日塾で思いついたやつです。
ノートの端に書いておいたのを
昨日の夜中の3時くらいにまとめたたから文章少しおかしいですけどw
「不思議な気持ち」
うまく表現は出来ないこの気持ち
何なのだろう
少し前から感じていた
心にぽっかりと穴が開いたような感じ
すっきりしない・・・
気が付くと最近ため息ばかりついている
何かがおかしい
自分に異変が起きている
身体の異変ではない
メンタル面での異変
苦しいような、悲しいような
今までに感じたことのない感情
これは何?
ってな感じです。
なんかおかしい文章ですよね。
最近頭から離れないことがあるんです。
それが何なのかはいえませんが、それが関係してるのかもしれません。
思いついたので忘れないうちに書いときます。
あまりうまく表現できませんが。
『世界は光と闇で出来ている
光、闇といっても眩しいとか暗いとかではなく
心の明るさ、暗さのことである
そしてその比率は日々変化している
光が強いほど元気で明るい雰囲気
逆に闇が強いほど暗く落ち込んだ雰囲気
今の世界はどうだろう?
テレビをつけてもラジオを聴いても明るいニュースよりも暗いニュースのほうが多い
戦争、拉致、死、嘘、差別・・・・・
数えればきりの無いほどの闇
明るいニュースも暗いニュースの量に比べたら豆電球1個の光にも満たないほど弱い
今の世の中は光より闇が圧倒している
改善するところがいくらでもあるのに改善しようともしないから同じ過ちを繰り返す
そうするとまた闇が増え光が減る
いつまでたってもその繰り返し
時々、どうして自分はもっと良い世界に生まれたかったと思うときがある
今に生まれたくなかったとさえ思う
今の世の中なら蟻に生まれたほうがよっぽど良いとも思う
今の世の中にいくら目を凝らしても希望が見えない、光が無い
光が足りないからこそニートや引きこもりの増加や自殺も後を絶たないのだと思う
現実に光が見えないから人の手で作られた人工の光を求める
良くないことだが仕方が無い
大人になるまでにこの比率が逆転しないものだろうか・・・・・』
昨日夢を見た
夢の内容はうっすらとしか覚えていない
でもそれはすごく不思議な夢だった
場所は学校、自分の家、そして見たことも無い場所・・・
その中をひたすらぐるぐる回っていた
空間が回っていてねじれていて
ジェットコースターに乗ったときのような体が浮くような感覚から
船に長時間揺られているような感覚・・・
たとえようの無い不思議な感覚だった
その夢のなかで僕は叫んでいた
のどがつぶれても叫んでいた
何を叫んでいたのかはわからない
とにかく狂ったように叫んでいた
でも、どれだけ叫んでも声は聞こえなかった
何の音も聞こえなかった
風の音
動物の鳴き声
そして、自分の声すらも・・・
そらは青かった
でも、青いのに暗かった
すごく寒かった
いつの間にか何も見えなくなった
真っ暗で何も聞こえない世界の中で
のどがつぶれて出ない声を僕は必死で出そうとしていた・・・・・
悲しいとも怒りとも表現できない感情・・・
突然の光と音で目を覚ました
時計を見るとまだ5時くらい
当然周りはまだ暗かった
目を覚ましてもしばらくは動けなかった
とにかく頭が痛く気分が悪かった
普段よりも頭ははっきりとしている
あとで弟に聞いてみたけど普通に静かに眠っていたらしい
いったいあの夢はなんだったのか・・・・・・
今日は書くことがありませんw
ピンチ!
一応初日なのにorz
ってことでとりあえず頑張って何か書きます。
『 「詩」
考えてみたけど
アイデアと呼べるものはひとつも浮かばないな~
僕は
「君の瞳は美しい・・・」
みたいな愛とか夢とか書くようなことはできないし
「人生とは・・・」
「人の生きる道には・・・」
とかそんな哲学めいたことをかけるほどの
人生は送ってないからね
考えてみると「詩」とはなんなのか分からないです
だから、物事にとらわれないような自由な詩を書くことにしました
とりあえず今生きていて思ったことをかいてみよう
一応調べてみました
これ によると
そんな適当な内容でも立派な「詩」になるら しいですよ
意外と簡単かも?』