つづき
それからぉれとミサは毎日メールのやりとりが続いた。
少しずつだがお互いの性格がわかってきた。
それからぉれとミサは毎日メールのやりとりが続いた。
少しずつだがお互いの性格がわかってきた。
そして
ミサに会いたい
そう思えてきた。
そんな中
ミサから誘いのメールがきた。
ミサに会いたい
そう思えてきた。
そんな中
ミサから誘いのメールがきた。
ミサ「明日ひまですか?良かったらおでかけしましょう
おれはあらゆるすべての予定を裂いてOKした。
おれは明日童貞を捨てるかもしれない…。
めっちゃチンコ洗ってから寝た。
そして翌日…。
ぉれ「こ…これからどこいく?
ミサ「そうですね~映画とかどうです?
ぉれ「映画かぁ~いいね!なんか見たいのある?」
ミサ「恋愛モノとか好きです~」
ぉれ「じゃそうしよか~そのあと二人でラブシーン再現しよ~よ
ミサ「なに言ってるんですかぁあははw 」
ぉれ「館内暗いから気をつけてね
ミサ「涼太さん楽しい人なんですねw」
おっ意外にも喰い気味に乗っかるね~
まるで恋人のように話がはずむぜ!こりゃ~イケるな
そしてぉれたちは映画を見た。
ミサ「いや~楽しかったね~涼太
ぉれ「おーぉれは隣で見てて違う意味で興奮してたわ」
ミサ「最後 我慢できずに泣きそうになったぁ」
ぉれ「ぉれも我慢できずにヌきそうに-」
ミサ「なに言ってんの次カラオケ行こ
ぉれ「ほぅ次は個室か-いいのかな-?
ミサ「えっなにwいいよ」
よ~し ついに二人きりだ~
イケるクチかどうか判断してやるぜ
そしてカラオケも終了時間がきた。
ミサ「楽しかった~そろそろ終了時間だね」
ぉれ「最後にぉれのマイク使って感想を一言」
ミサ「え~涼太の股間のマイク…?おしゃべりじゃなくておしゃぶり希望でしょ?
ぉれ「よ、よくわかったな」
ミサ「残念、飲みホコースは頼んでません~
ぉれ「え~がっかり
ミサ「…あとでたっぷりね
なぬっ…!!
これは完全にモノにしたわこの女
イケるクチつ~かクチでイケるだと
修学旅行明けのオナニーより気持ちいいだろうな~
ぉれ「!!よしじゃあ次はホテルでも~
ミサ「まぁまぁ次はラウンドワンでスポッチャなんてどう?」
ぉれ「あ~はいまだ遊ぶかじゃ行きますか~」
そしてスポッチャもやり終え、すっかり日も落ちていた。
ミサ「いや~体動かすのって気持ちいいね~次どうしようか?
ぉれ(もういいだろ!次こそホテルで夜のスポッチャだろ!!ラウンドワンのあとのワンラウンド希望!いくらでも体動かせてやるよ!)
って言いたかったが、我慢した。
するとミサが口を開く。
ミサ「今日は帰りたくないから漫画喫茶で朝までいよう?」
なにっ マンコの締まりも一日の締まりも締まり良ければ全て良しってか。よっしゃー!こりゃ漫喫でキツマン満喫コースだぜ!
ぉれは期待と股間を膨らませた。
ミサ「あたし行きつけの場所あるんだ!着いて来て
ぉれ「はーい
つづく