20230508丸干し&赤飯 | goro’s 花好きじいさんの食卓

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花好きの独居じいさんの食卓です。
毎日の食事メニューを中心に、季節の花を紹介しております。
ここにきて相撲ネタが増えてきました。
駅伝も大好きです。


【シャーレーポピー】
ケシ科ケシ属



赤が基本の花色ですが、色々あるようです。
夏目漱石の小説のタイトル「虞美人草」は、この花のことです。

 ↑読んだことないけど






鰯の丸干し&赤飯。

○鰯の丸干し
○玉子焼き(ロースハム・ネギ)
○大根おろし
○キンピラ(牛蒡・人参・竹輪)
○蒟蒻の偽物、昆布
○ゴーヤの塩もみ
○ラッキョウの甘酢漬け
○新タマネギのたまり漬け
○キムチ
○赤飯145g
○味噌汁
豆腐・キャベツ・エノキ・ネギ。





朝から陽射しのあるいい天気です。
起床時は11℃と寒かったので、防寒グッズを装着しました。
15℃の壁を越えないと手放せないですね。
日中は昨日よりは暖かくなり21℃の予報です。

散歩日和だな。
行くしかないよな。




「虞美人草」の名前は、楚国の武将、項羽の愛妻だった虞姫の死後、墓のそばから咲いたのがこの花だったという話からつけられました。


若き日に、宝塚の「虞美人草」という舞台を観た記憶があったので調べてみたら、1974年の「虞美人」だったようです。

※4月26日~5月23日は花組メイン
東京公演も、合同公演で連続して東京宝塚劇場で上演。(Wikipediaより)↓
 


誰と観たかは憶えておりますが、何故観たのかは記憶にありません。