【9月23日:秋分の日】
秋分は、二十四節気の第16番目の節気。
昼と夜の長さがほぼ等しいが厳密には昼が若干長い。
現行暦9月内、旧暦8月内。

現在広く採用される定気法では、太陽が秋分点を通過した瞬間の太陽黄経が
180度になったときで、9月23日ごろである。

暦で該当する日が秋分日で、
天文学ではその瞬間を指す。

彼岸が7日あるので、真ん中の日があるわけですね、お中日!と

春彼岸の真ん中の日は、年間の起算日ともなってますよ。