(ジュー ンブライド=六月の花嫁)
ローマ神話のユピテル(ジュピター)の妻ユノ(ジュノー)から取られた
ユノが結婚生活の守護神であることから、6月に結婚式を挙げる花嫁を
「ジューンブライド」(June bride、6月の花嫁)と呼び、
この月に結婚をすると幸せになれるといわれて、魔女でも、鬼女でも好んで
六月に結婚するようになったのですね!。
?ほんとかな?
しかしながら、少なくともヨーロッパのカトリック教徒の多い諸国では、
ギリシャ神話やローマの異教の神々がヨーロッパの人々の生活に影響を与えるというのは
考えにくいという説もあります。
女は得だ!、嫌いな苗字から、新しい、
それも好きな人の苗字になれるのだから!、ですヨ。