ちょっと過激なタイトルにしたけれど、
このニュースを見て、率直に思ったことを書く。↓
明らかに罪を犯しているのに、法で裁けないということは、
その外国人は、
法で守られていないのと同義ではないだろうか。
なぜなら、『法』とは
「共に生きるための相互尊重のルール」だからだ。
相手の人権を尊重せず、自分勝手な行動をすれば、
この『法』によって罰せられる。それが『法』なのだ。
明らかな罪を犯しても罰しないのであれば、
もはや、犯人の人権を尊重しなくていいってことでいいよね?
・・・もしも、俺が、その中学生の父親だったら・・・
俺が犯人を死刑すると思う。
過去に、こういう事件もあった。↓
・・・もしも、俺の家族が同じ目に遭ったら・・・
俺も、この被害者の男性と同じく、
犯人を自分の手で・・・と絶対に思う。
自分の生涯をかけて、家族に注ぐはずだった愛情を
殺意に変えて・・・犯人が服役中だろうと、
何年かかってでも、何度失敗しても、自分が捕まったとしても、
自分の生涯をかけて、犯人を〇す。
『法』の仕事をしている方々・・・
きちんと『法』に則った職務を果たしてほしい。
これらの犯人を野放しにすれば、さらなる被害者が増えて、
さらなる怨恨を生む。
被害者に『法』を破らせないためにも、
加害者を『法』で裁いてほしい。
はぁ・・・こういう記事ばかり、目につく。






