先日は、単なる『アメンバーさんへの告知』で
終わってしまって、申し訳なかったなと
反省しつつも、やはり
たくさんの人々と関わっていく上で
必要な告知だったと・・・自己満足しています(^▽^;)
変な性格だな~、つーか、
他人から見たら「メンドクセーヤツ」としか
思えないですねぇ・・・( ̄ー ̄;
そして・・・
「これでウッカリと
アメンバー申請される方は減るだろう・・・」
と予想していたのに、
ウッカリ防止にはなったかもだけど、
しっかり、しかも一気に
アメンバー申請が増えましたΣ(・ω・ノ)ノ!
「限定記事はおもしろくないよ~」って
告知したつもりでしたが(汗)
なんだか、逆効果だったみたいで、
「あれだけ告知しとけば、限定記事に期待はしないだろう」って
予想がはずれてしまい・・・
今、プレッシャーがかかっております(((゜д゜;)))
ただ思い出を綴るだけなんですがね(汗)
申請してくれた、優しい方々に感謝してます。
改めて、ありがとうございます!(^O^)/
名前だけが大きくて、小心者の大五郎と
これからも仲良くしてやってくださいm(_ _ )m
今日のネタはこちら。 ↓
つい最近、ある人のブログで
かの有名な『太宰治』さんが
今年で生誕100年にあたると知りました。
ほとんど本を読まない俺としては、
有名な著書が思い浮かばず・・・とりあえずネットで検索(^▽^;)
やはり有名というだけあって、
たくさんのタイトルがズラリと表示されました。
その中で「あ、これは知ってる」と思ったのが
『走れメロス』でした。
しかし・・・いざ、その物語を思い出そうとしても
「ラストはどうなんだっけ?」と
すっかり忘れている部分もあります。
そこで、そのままネットで『走れメロス』を検索すると
アチコチで本の内容が読めました。
そして、ラストを見終わったあとに、
メロスに対してめっちゃ言いたいことがあったので
ここに書きます。(;°皿°)
暴君ディオニスは、
群衆の背後から
メロスと、その友セリヌンティウスの様を、
まじまじと見つめていたが、
やがて静かに2人に近づき、
顔を赤らめて、こう言った。
「おまえらの望みは叶ったぞ。
おまえらは、わしの心に勝ったのだ。
信実とは、決して空虚な妄想ではなかった。
どうか、わしを仲間に入れてくれまいか。
どうか、わしの願いを聞き入れて、
おまえらの仲間の一人にしてほしい。」
(゚ ▽ ゚;)
今だ、メロス!
「バカいうな!」って言え!
「ふざけんな、お前!」って言え!
「お前・・・友達いないんだろ?」って・・・
言うなら今だ、メロス~~~!
すみません・・・心の小さいヤツで(汗)
肩書きを振りかざして
ふんぞりかえっているタイプが
大嫌いなもので、つい・・・(`×´)
これを機会に
みなさんも名作を読まれてはいかがでしょうか?
そして、思う存分、
ツッコミを入れてみてください(笑)
↑
「ちょっと言い過ぎだよ、
王様がかわいそう」っていう
心優しい人はクリック!
友セリヌンティウス「そこまで言わなくても・・・」
メロス「だって!おかしいだろ!言うタイミング!」
友セリヌンティウス「悪気があったわけじゃないって・・・
感極まって・・・って感じだったろ?」
メロス「そうだとしても、アイツのせいで
走ってきたコッチの身にもなれよって思うだろ!?」
友セリヌンティウス「とりあえず、お前は服を着ろ。」
