あぁ、夢のようです・・・!
あの人気ブログ『キミはイケメン』の
まよさんが、俺のペタ帳に
ペタって・・・感激っす!!!!!(^∇^)
ありがとうございます!
これからも読者として
応援して行きます!!!('-^*)/
さて・・・高校生活、始めに
『軽音楽部』ってとこに
所属していた大五郎です( ̄ー ̄;
ギターやりたくて入部したら、
顧問の先生に
「お前はヴォーカル向きの顔だから
ヴォーカルやれ」って
言われて・・・
それまで全然歌ったこと無いのに
歌の練習させられました(汗)
結局、その頃は歌うことが苦手で
後日、クラスのみんなに
「放課後になったら
大五郎の歌声が
学校内に響き渡っている」
って、ウワサが流れ始めて
恥ずかしくなって辞めました。(´д`lll)
その時のバンド名は
「大五郎とユカイな仲間たち」(爆)
思いっきり
「ムツゴロウさん」のパクリやないか!(`×´)
音楽好きですけど、
結局、歌は下手だし
楽器は出来ないし・・・
つーか、音符とか分からないし、
楽譜読めませんから!ヽ(;´Д`)ノ
だから聞くことだけですね。
単なる『音楽鑑賞』ってやつです。
よく聞くのは『邦楽』です。
『洋楽』はよく分かりません。
さて、今日は
過去に恋人と付き合ってた頃の
お話をしようと思います(汗)
その頃の恋人は、
同じ歳で
ロングヘアーがとても似合う
綺麗な顔の女の子でした。
高校時代に吹奏楽部だった彼女は
音楽関係の友達も多く、
その友達が出演するオーケストラの
コンサートへ、いっしょに
行ったこともありました。
さっきも書いたように
俺は『邦楽』が好きで
『洋楽』は全然分かりません。
有名な歌なら、
なんとなく分かる程度です。
逆に、その彼女は『洋楽』派でした。
そして『邦楽』は全然分からないようで・・・
当時は、ドライブ中の選曲に
何度か衝突したこともシバシバ(^▽^;)
その彼女とのデート中に
言われた一言が
今でも俺の心の奥に刺さってます(><;)
それは、
デートでショッピングしていた時でした。 ↓
彼女が服を選んでいたとき・・・
俺の好きな曲が流れてきました。
『邦楽』の多分『ミスチル』でしょうか。
俺は、つい、足でリズムを
刻み始めてしまったんです(汗)
鼻歌も、ついつい
混じっていたと思います(^▽^;)
そんなノリノリな状態の俺に
彼女が話しかけてきました。
そのときの予想としては・・・
『邦楽』を知らない彼女のことだから
「この歌、ダレの歌?」
って聞いてくるとか・・・
もしくは、
あまり興味のないことには
無関心の彼女だったので
「次、行くよ」
って急かされるとか・・・
そっけないことを
言われることも覚悟してました(汗)
しかし、彼女は
ダレも予想しない
鬼のような言葉を
俺に言ったのです!!!!! ↓
がーーーーーーーんΣ(゚д゚;)
俺はとっさに
「えっ・・・う、うん・・・ごめんね」
謝っちゃいました(泣)
今、思い出しても、
あの鬼のような言葉は・・・
あ、あんまりだ・・・・°・(ノД`)・°・
彼女と別れたのは
それが原因ではありませんが・・・(笑)
彼女と別れて数年経った今でも
俺の心には鬼の言葉が刺さってます(泣)
それからというもの、
絶対に、人前では足で
リズムをとることはしてません(ノ_・。)
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