猫の下にも3年 | いつもと同じはずが無い ~ミー将軍と共に~

いつもと同じはずが無い ~ミー将軍と共に~

ミー将軍てのは先代であります。猫ですが将軍でした。
天国に旅立ちましたが、今後も先代の魂とともに頑張りたいと思います。

ブログの内容は何を書くかとか決めません、ノープランでやってます。
ただ言えるのはこれが『とある猫が好きな将軍』の頭の中であります。

どうも、足にマメができちゃった人です。


今日は猫を飼う方々なら誰しもが「どないせぇっちゅうねん」と一度は思うと考えられる話をしたいと思います。

たま~に、それこそジャイアンが映画版でもないのにやけに優しい位まれに猫って甘えてきますよね。
どんなに蔑まれ、時には暴力を受けても、この瞬間のために生きてるんだなと思いますよね~。たまに娘に甘い顔されて喜ぶおっさんみたいだね♪普段はクセッとか言われて。

けどさっ!甘えて膝だの腹だの乗っかって来ますやん?そういう時に限ってなんか取ろうとしてたりトイレ行きたかったりしますやん?
皆様、こういう時にはいかがすべきなんでしょうか。たまに甘えてきたのどかすのもアレですし、その状態キープしつつ任務を遂行しようとすると彼ら「チッ、椅子が動いてんじゃねぇよ」的な顔ですぐ去ってしまいます。
私はジッと猫が満足するか自分の限界まで待ちます。過保護かしら?

悪い意味で予想不可能-090409_1031~01.JPG
これは私がうつぶせに寝っ転がってる時に不意にお尻を占拠された写真です。私の百万人に一人と言われる究極の尻、通称エンジェルヒップにふてぶてしく将軍がおります。

う…動けん、て気付いた時には遅いんですよね。もっと楽な体勢させてくれって毎回思いますが、無理です。動くと怒られちゃいます。
やはり過保護なのでしょうかね。だって…『可愛いんだもの みつを』。


ちなみにこの写真取ろうと必死で上体のみを捻り上げてたら、腰から割り箸を割った様なパキャという音がして青ざめました。ちょっと電気も走りましたし。

今のところ腰は順調ですが焦りましたよ。ウチの家族は母・父・姉が腰痛持ちで、私が加わってしまえばヘルニア王国物語と化すでしょう。そんな超大作だけは避けたいところですね。


皆様も腰痛にはお気をつけて下さい。あれ?いつの間にか腰痛の話に…おっかしいなー。