馬鹿の宴に老いの実感 | いつもと同じはずが無い ~ミー将軍と共に~

いつもと同じはずが無い ~ミー将軍と共に~

ミー将軍てのは先代であります。猫ですが将軍でした。
天国に旅立ちましたが、今後も先代の魂とともに頑張りたいと思います。

ブログの内容は何を書くかとか決めません、ノープランでやってます。
ただ言えるのはこれが『とある猫が好きな将軍』の頭の中であります。

ども、猫将軍と不愉快な仲間たちの『不愉快な仲間』です。


実は昨晩遅くに友人から突然電話で「今夜カラオケ行かんか」とのお誘いがあり、深夜から朝方にかけ『野郎だらけののど自慢 in da SAITAMA(イン ダサイタマと発音)』が不気味にも開催されてしまいました。男臭くて正直やってられまへ~ん♪

会場は何故か生粋の花粉症達が集まり、終始くしゃみが連発されるという異常事態に。特にH氏の情けない偽ブルース・リーの様なくしゃみは破壊力があり、私なぞは烏龍茶を逆噴射という失態を演じてしまいました。後々これが黒い霧事件として語り継がれることは間違っても無いでしょう。

最終的に参加者達の声が平泉成になった辺りで限界を感じ、私の「全て出し尽くしました。残ったのは自信だけです」というどっかからパクったセリフで弱々しく幕を閉じたのであります。


やはり学生時代に比べてサタデーナイトフィーバーがキツくなってしまいました。若さか…若いって言う字は草冠に右って書くんだよ。え?だから何かって?いや、すいませんなんも無いっす…


あと最後にH君、君の知り合いが記者でAV女優のインタビューをしている話の時、もの凄い少ないヒントから俺にAV女優の名前を聞いたのはなぜだい?まるで詳しいみたいじゃないか!
ま、当てましたけど。しかも即答で。