寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり -58ページ目

寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり

想いは誰にも見えないから、このようにブログにしてみたのです。
ダメな僕を朝日とやらが映し出す時まで

教養がない僕。
教わったこと、学んだ事さことを、すぐに忘れる。
理論的な考え方ができない。
ホウレンソウが上手くいかない。



心に余裕がない上司。
僕みたいな立場の弱い人間にやつ当たりをする。
手伝ってくれないくせに、土壇場であれこれ言ってくる。高圧的。



つまり、僕が先の上司の下で仕事をする事は、まさに火に油を注ぐことと同じ行動なのだ。
僕の行動、考え方、あらゆる仕草が上司のイライラを誘う。
イライラしている上司には、当たり前だが、とにかく話しかけづらい。
僕は顔色を伺うが、それに失敗。怒鳴られる。
それで、話しかけづらくなり、SOSが出せなくなる。



悪循環だ。



アンナチュラルで石原さとみが言ってたセリフを言ってみたい。
「ものすごく感じ悪いですよ」って。