寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり -57ページ目

寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり

想いは誰にも見えないから、このようにブログにしてみたのです。
ダメな僕を朝日とやらが映し出す時まで

平日の夜は、仕事の夢をよく見る。

寝ても覚めても頭が休まらない。

そして今日、昼寝をしていたら、

また仕事の夢を見た。見せられた。

いい加減にしてほしい。

何で給料が出ないのに寝ながら仕事をしなきゃいけないんだよ!

しかも現実では何も進まねぇし!

もう、なんなんよ、、

頭の中に大型台風10号が大脳に上陸してて、

あらゆる記憶を荒らしまくっているんだ。

あー、避難しなきゃ、、

どうか心のシェルターが吹き飛ばされませんように。