寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり -56ページ目

寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり

想いは誰にも見えないから、このようにブログにしてみたのです。
ダメな僕を朝日とやらが映し出す時まで

嫁に距離を置かれる夢を見た。

先週の旅行からギクシャクしているけど、
それが夢の中でも起こってしまった。

しかし夢の中でも、僕は終始わがままだった。
嫁との性行為を求めてベタベタと身体を触ったかと思えば、急用ができると去っていく。
僕はかなり自分勝手な行動を取っていた。

ごめんなさい。