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寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり

想いは誰にも見えないから、このようにブログにしてみたのです。
ダメな僕を朝日とやらが映し出す時まで

家事のバランスとか、家のために費やす時間がとか、なんか自分ばっかりって思っちゃうと冷めちゃうんだよなあ。