寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり -21ページ目

寂しい夜と淋しい僕で 気がつけば世界は二人きり

想いは誰にも見えないから、このようにブログにしてみたのです。
ダメな僕を朝日とやらが映し出す時まで

いつもお世話になっております。

表題の件でご連絡です。


通勤電車はよく

「入り口付近で立ち止まらずに、奥の方へお進みください。」

というアナウンスか流れる。


それなのに、

今朝も入り口付近が混雑している。

奥の方、長椅子の前あたりはスッカスカ。

スカスカとは言わずとも、隣の人とのゆとりがある。

何故なのか。


別にこの問いに対する答えは出さないつもり。


けども、まあ。

つまり、その。

めんどくさいんだろ。

あるいは、心の余裕がないんだろ。

馬鹿だから奥に進むという解決策を知らないのかもな。


まあまあまあ。

答えは出さないつもりって、

言ったそばから色々考えてるやん。

結論や落とし所を考えないとソワソワしちゃうのが、俺をはじめとする男の人の良くないところ。


結論を出そうとするな。

アドバイスをするな。

マウントを取ろうとするな。


お前が全ての主導権を握っているわけでは無い。


…ん?

もしかして、表題の件に対する答えってコレか?