鬼娘日記その2 | 流るる星に、願いを伝えり

鬼娘日記その2

夫が熱出してぶっ倒れている最中。


娘 「パパおきて~。」


かあちゃん 「パパつらいんやって。しんどいんやって。」


娘 「おきるじかんよー。」


かあちゃん 「いやだから。パパ熱あるの。つらいんだって。寝かせておこう?」


娘 「パーパー!おーきーてー!ヽ(`Д´)ノ!!」とパパのふとんひっぺがす。


パパ 「鬼娘日記書かやな…_| ̄|○」

かあちゃん「いやだから、激カワ娘日記なんだってば。」