乗れるかな? | 流るる星に、願いを伝えり

乗れるかな?

玄関で靴をはいていた娘。いきなり、

娘 「みーちーたっ!」

どたどたどた~。

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)なっなに?


娘 「みてー」と指をさす。


かあちゃん「なあに?」「窓?」「ベランダ?」


娘 「のりたいねぇ~」


かあちゃん 「(・∀・)あ、こいのぼりか」 いつもこいのぼりに乗りたいって言ってたもんね。


窓から、大人の目線では見えない位置に、こいのぼりがゆらゆら泳いでいました。
ちょうど娘の目の高さがグッドシーイング。


娘  「いーてんきだからおうちからでたんだねぇ~」