このブログは
結婚生活6年半=不妊歴

強烈な劣等感からいつも人と比べてばかりで、子供さえ出来れば幸せになれるのに!と信じて疑わなかった私が
「美人になる子宮温活
」を始めて分かった
」を始めて分かった「子供がいなくても今すぐ心から安心して幸せになる方法」
「パートナーとうまくいく方法」を
実践、実験、お伝えしています



昨日は新月でしたね。
タイミング取れました
↓↓↓
ルナルナアプリによると排卵日は明日なのですが、
お互いの仕事の都合と、
何となく新月にもしも排卵したら妊娠しやすいような気がして頑張ってみました
でも実は、
挿入は出来たけど途中でダメになってしまい、今日はもうやめようと話して寝ていたんですが、
(前回のセックスからの間隔が早すぎたのかもなー)
旦那が、
やっぱりやる!!
と奮起しまして(笑)
(あんまり無い事なんですが、やはり彼も治療再開する前に、出来るだけのことはやっておきたかったんだと思います。)
無事に事なきを得ました
今日は出ないかも?ってなった時、
残念ではあったけど、以前妊活していた時のような虚無感は、まーったくなくて。
私が悪いの?
私に魅力が無いの?
なんて自分責めもまーったくしなくなった。
それはなぜかというと、すっごく単純な理由で
セックス自体が気持ち良くなったから。
妊活という観点から言うと確かに射 精しないと妊娠には至らないわけで、あぁ無駄な時間だった!という気持ちに陥ってしまうけど(あの虚しさねー
)
相手とのセックスと考えた時に、
自分が気持ち良くイケて、ある程度中で動いてもらえれば最後まで出来るかはあまり関係なかったりもする。
次を楽しみにすればいいだけの話だったり、
まだまだ開拓の余地ありってことだから2人でいろんな工夫が出来るってことだったり、
子宮委員長はるちゃんと一明源さんのトークライブで語られた
セックスは男が女のオ ナニーを手伝う行為
これ、核心をついてるよ。
相手の機嫌取りじゃなく、
まずは自分が気持ち良くなっていいんだ
もっともっとありのままの自分で感じていいんだ
そのためには、
まず自分がどんな人間で
何をされたら嬉しくて
何をされたら嫌なのか
自分をとことん知る事が大切なんだよね。
子作り第一主義になると忘れがちだし、射 精のないセックスに意味を見出せなくなりがちだけど、自分を解放してとことん快楽を追求するセックスは
マジでストレス解消と美容にめっちゃいい

そして子宮メソッドでいう所の開運
人脈、金脈、情報脈は膣を育てる所から始まる。
膣を育てるお手伝いをパートナーにしてもらっています
そう考えると女って、めちゃくちゃお得ですよねー
❤️
逆に言えば、
不妊治療を再開しても、気持ち良くなれるセックスをたくさん追求していこうと思っています
❤️
やりまくって沢山寝て、
今朝のパンが美味しかった。
自分ととことん向き合う生活をしてると、
過去の後悔や未来の心配じゃなく
今、ここにいるなって感じることが増えた。
自分が自分に還っていく感覚がわかる。
以前はこれでしたからね


いつも誰かに怯えていたし、心の中には常に誰かが住んでいて
それって常識的にどうなの?
人に迷惑かけてない?
正しいの?
って常に自分で自分をチェックしている状態だったから。
あーセックス気持ちいい!
あーパンが美味しい!
バカみたいですけどね(笑)
そうやって一個一個の出来事を完結したら、
もうその時点で、
自分の人生は完璧なんだなーと思える。
結果なんてどうだっていいじゃないかー
(と言いつつ、今回は卵管詰まってる右から排卵したようでちょっとガッカリ(笑))
