ども、ぷちの世話は大変@GORIです


今日は嫁の実家にちびごりとぷちごりの顔を見にいってきました。

心なしかぷちの顔が少しはっきりしてきたような今日この頃


そんなぷちごりを見守るかのごとく、ちびごりは寄ってきて満面の笑み


ちび「ぷちごりさん、かわいいねぇ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」



おまいら、、ふたりともかわいいよw(親バカ


って嫁が見ていない時にちびがダダこねて足バタバタしたとき、ぷちに思いっきり当たったけどな(汗

ぷちは蹴られた瞬間 ((゚m゚;) ←こんな顔してたぞ



先日子供の名前を考えた時に、前回同様思いだした事があるんだけど



俺の名前決める時、、どんな思いで決めたんだろうなぁって

おやじ本人に聞いた事はないけど、周りから聞いた話では「文学に秀でる人」になるように

という事で付けてくれたらしいのだけど、、、、


俺、思いっきり理系でしたからw


ただ文章書く事や読む事も嫌いではなく、文字だけの本が嫌ってだけですので(おぃ

たまに本読みたくなったりもするんだよね。



そこで、今回読んだ本は嫁の出産や妊娠中の事を書かれた本を読んでみたのですが

その中でも心に残っている事を少し書いてみようと思います。



では、



重いものを持つのは男の仕事

母の負担を減らすのは父の仕事


同じ男を題材に違う視点で書かれているけれど変化しているのが分かると思う

これと同じような形で書かれた違う内容には


最初は彼女であり

そして妻となり

母となる事で強くなれる


そして


誰かを守ろうとすると人は強くなる

自分を守ろうとすると人は弱くなる



こんな短文であっても、言っていることは凄く分かる気がする



親戚で来年頭に出産予定の女の子がいるのですが、

1回目の妊娠はダメだったそうな。

そして今回まだ安定期ではないけれども、生きようと思っている赤ちゃんの為にも頑張って欲しいです。


そんな妊婦さんに送る言葉として同じ本の中から記すとすると


聞こえてくる心音は

あかちゃんの「生きたい」っていう

心の表し


とも書かれてました。


やっぱ本って、、たまにはいいですね^^