◆投資成績

年始来-0.84%

PCI、JBCC

CP 5%

 

JBCCは高収益性への転換期待で、保有。

いろいろと調べた結果、PCI割合を減らして、CKDの保有を行う予定。

CKDは主要取引先である東京エレクトロンが好調であることを加味して購入。

 

PCIはやはり、信用買いの割合が高すぎるのが問題だと認識。

決算で上がったことがないことも割合を減らす要因。

冷静に判断を下したい。