うひょひょのひょ♪ -40ページ目

「iモード.net」を提供

NTTドコモグループ9社は3月11日より、パソコンからiモードメールが送受信できるサービス「iモード.net」の提供を開始する。

 iモード.netは、iモードメールのアドレスを使って、パソコンからメールの送受信ができるサービス。携帯電話が圏外の状態でも、パソコンからiモードメールの確認や返信が可能だ。iモードメールなどが自由にデコレーションできる「デコメール」や、2Mバイト、添付ファイル10個までのメールに対応する。

 利用料金は月額210円で、初回申し込み時は30日間無料となっている。なお、同サービスの対象となるのは、同社のFOMAまたはmovaの契約者となっている。CNET


imode

これは便利な機能だね。

ほかのキャリアもついづいするかな?


GDH、地上波とGyaOで新作アニメ同時配信

GDHは3月10日、子会社のゴンゾの新作アニメ「ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~」を、地上波テレビとUSENのブロードバンド放送「GyaO」で同時に放送すると発表した。

 第1話はテレビ神奈川とGyaOで、4月5日午前1時15分から放送する。地上波とネットで同時に放送することで視聴機会を拡大し、プロモーション効果を高めるとしている。第2話以降は、毎週土曜日正午にGyaOで放送する。

 ドルアーガの塔~the Aegis of URUK~は、1984年にナムコ(当時)がアーケードゲームとして発表したアクションRPG「ドルアーガの塔」をアニメ化したもの。

 GyaOでは3月10日から、ゴンゾが過去に発表した作品の第1話を視聴できるキャンペーンも始める。 ITmedia


最近の動画ストリーミングはすごいことになってきたね。

TVイラネって感じの人もたくさんいるだろね。

ソフトバンク首位

電気通信事業者協会が7日発表した2月の携帯電話契約数によると、新規契約者から解約者を差し引いた純増数で、ソフトバンク モバイルが10カ月連続首位となった。新入学生や新卒者など、新規獲得の最大商戦となる3月も、激しい顧客争奪戦が続きそうだ。

 ソフトバンク は22万8100件増。3カ月連続で純増が20万件を上回った。ホワイトプランなどの料金体系定着に加え、学生向けに3年間基本料を無料とした「ホワイト学割」が「純増に貢献している」という。

 KDDIはauとツーカーの合算で、20万1200件増。2月に7機種の発売で端末が出そろったほか、新規の顧客や22歳以下のユーザー 向けのキャンペーンの効果が奏功した。ただ、プリペイド式の端末が、純増数全体の3割超の6万件以上となっており、他社もこの動向を注視している。

 ドコモは4万3700件増で3位に浮上した。「解約率は依然として低いが、満足できる数字ではない。春季限定のキャンペーンで新規獲得に注力したい」としている。

 PHSのウィルコムは「新機種発売の3月を前に買い控えが目立った」といい、2万9500件減と昨年11月以来の純減。1月にドコモを抜いたイー・モバイル は、4位となったものの、4万2800件増と1月より純増数を増やした。今月末から音声サービスも開始するため、さらなる需要が見込めそうだ。iza


ハンファ・ジャパン
DC-NCTEL1 クラシックUSB電話

ソフトバンク絶好調だね。

イーモバイルはどんな感じになるんだろ?


ネットイヤー、マザーズ上場

ネット業界の老舗企業、ネットイヤーグループが3月6日、東京証券取引所マザーズ市場に上場した。6万4000円の買い気配で、初値がつかないまま終了した。

 同社の公募・売出価格は3万2000円のため、初値は2倍以上の金額になりそうだ。

 ネットイヤーグループは1999年設立。ネットマーケティングにおける企画立案からサイト制作までを総合的に支援するSIPS事業が主力だ。

 直近の2008年3月期中間(2007年4~9月)連結決算は売上高が15億2922万円、経常利益が1億5736万円、純利益が2億5万円。なお、前年比が分かる2007年3月期単独決算は、売上高が前期比58%増の25億3413万円、経常利益が同132%増の2億4427万円、純利益が同 37%増の2億83352万円となっている。CNET


鮎川 良
IPO 新規上場株投資のすすめ

ほうほう。

このご時勢に値がつかないとは。

しかも買い気配で。

すごいね。


mixi利用規約改定へ

 ミクシィは3月5日、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「mixi」上で3月3日に発表した利用規約の改定 について、条文の修正を行うことをmixi上で明らかにした。

 ミクシィでは3月3日に発表した新しい利用規約 (アクセスにはmixiへのログインが必要)の中で、mixi上で書いた日記などの情報について、「日本の国内外において無償かつ非独占的に使用する権利(複製、上映、公衆送信、展示、頒布、翻訳、改変等を行うこと)を許諾するものとします」としたほか、「ユーザーは、弊社に対して著作者人格権を行使しないものとします」といった内容を明記。これに対してユーザーがmixiやブログ上で反発する声を上げていたほか、同社へもユーザーからの多数の問い合わせがあったという。

 同社の発表によると、日記などの情報の使用許諾などについて定めた利用規約の第18条について、ユーザーに著作権があることを明記するよう検討しているという。また、ユーザーから寄せられた問い合わせや用語に関するQ&Aの公開も予定する。

 なお、条文の修正などに関する進ちょくは、mixi内の「新機能リリース・障害のご報告 (アクセスにはmixiへのログインが必要)」にて随時アナウンスするとしている。 CNET


mixi


いつも、なにかと騒がれる会社だね。

それだけ、注目されてるってことだと思うけど、

修正するなら、最初から考えて改定しろっつうの。