うひょひょのひょ♪ -41ページ目

ニコニコ動画、ブログに貼り付け可能に

 ニコニコ動画が3月5日午後6時に、新バージョン「ニコニコ動画(SP1)」を公開する。他社のブログにプレーヤーを掲載できるようになり、ニコニコ動画の会員でなくてもコメント付きの動画が閲覧可能となる。  これは「ニコニコ外部プレーヤー」という機能で、ほかの利用者が書いたコメント付きの動画をブログなどに掲載できる。これまでニコニコ動画内の動画は同サイト内でしか見ることができず、無料の会員登録が必要だった。ニコニコ外部プレーヤーに対応するサービスはLivedoor Blogなどライブドアが運営する5サービス、So-net SNS、はてなダイアリー、truncとなっている。なお、コメントを書き込むのはニコニコ動画内でしかできない。  CNET


え~っとアメブロは???

だめなのかな?

おしえてDAKKO

 ネット上でユーザー 同士が質問したり、回答するQ&A(質疑応答)サイト「OKWave」を運営するオウケイウェイヴ(東京都渋谷区)は、大手出版社の小学館が運営する幼児を持つ親向けの育児情報サイト「DAKKO」と連携し、新Q&Aサイト「おしえてDAKKO」を立ちげた。DAKKOにQ&A機能を付けることで、DAKKOサイトを活性化するとともに、「OKWave」利用者の増加も目指す。
 DAKKOは、小学館の幼児向け雑誌「マミィ」や「ベビーブック」、「めばえ」、「幼稚園」などを制作する部署が制作・運営するサイト。幼児を持つ親向けに子育て情報や親子で楽しめるコンテンツなどを提供している。
 おしえてDAKKOは、DAKKOとオウケイウェイヴのQ&Aサイト「OKWave」と連携させたQ&Aサイト。 DAKKOが提供する育児情報だけでなく、自分の悩みを質問すると、他の利用者がその悩みについて答えてもらえるQ&Aサイト機能が付いている。 iza

DAKKO


子育てをする親にとっては便利なサイトかもね。

URL:http://oshiete.dakko.jp/index.php3

萩原 光
心を抱きしめると子育てが変わる―ガマンの日々にさようなら

ヤフーとShufoo!が提携

凸版印刷とヤフーは3月4日、電子チラシ事業で提携すると発表した。ヤフーが3月下旬に開設する「Yahoo!電子チラシ情報」に、凸版印刷が運営する電子チラシサイト「Shufoo!」の情報を掲載。全国の折り込みチラシを無料で検索・閲覧できるようにする。

 Yahoo!電子チラシ情報は、住所、店舗名、都道府県名や、「食品」「車・バイク」などのジャンルでチラシを検索・閲覧できるサイト。お気に入りの店舗や地域を登録する機能も備える。

 広告主は、Shufoo!に登録するだけでYahoo!電子チラシ情報にもチラシを掲載でき、チラシの閲覧回数に応じて料金を支払う。すでにイトーヨーカ堂やイオンのチラシの掲載が決まっているという。

 Shufoo!は、郵便番号や日本地図からチラシを検索・閲覧できるサイト。約300法人・1万店舗が登録しており、月間ページビューは約5000万。 CENT ITMedia iza

365日の100円おかずの知恵―料理の応用力、おかずアイディアが身につく (主婦の友生活シリーズ)


Shufoo!のサイトはもっと店舗が増えてくれたらなと常々思う。

おっぱいメーカー

 名前を入れると、おっぱいの想像画とともに、乳首の色、乳輪の特徴まで表示されるから、なかなか凝った作りだ。

 試しに、グラドルのほしのあき(30)を入力したところ、写真の美乳が出てきた。意外にもサイズは「普通」だが、乳首の色は「ピンク」、乳輪は「普通」、プルルン度は「マシュマロ」、H度が「変態」という高評価である。

“おっぱい番長”こと、Iカップアイドルの相澤仁美(25)は予想通りの「巨乳」で、H度は「ムッツリ」。自ら「胸が小さくなった」と言っていたタレントの優香(27)は、やっぱり「貧乳」で、乳輪は「小さい」らしい。

 真実は、本人と“関係者”のみぞ知るだが、意外と当たってる?

おっぱいメーカー : http://ohpai.com/


おっぱいメーカー


おおおおおお!

巨乳だって!!

絵が生々しい・・・。


三菱電機-携帯事業から撤退

三菱電機は3月3日、携帯電話端末事業から撤退すると発表した。現在販売中の製品が最後となり、新規開発を行わない。携帯電話事業に従事している社員はほかの事業に再配置する。

 三菱電機は1983年に電電公社(当時)に自動車電話を納入して以来、NTTドコモ向けを中心に携帯電話端末を提供してきた。今回の撤退の理由については「市場が成熟化し、携帯電話端末の需要の伸びが見通せない中で、顧客の嗜好がますます多様化する非常に厳しい事業環境の下、足下の出荷台数が減少するとともに、今後の業績改善を見通すことが非常に難しくなっている」という点を挙げている。

 同社によれば、2007年度の出荷台数は約210万台、売上高は約1000億円となる見込みとのこと。今回の撤退に伴う損失は、税引き前利益で約170億円という。

 携帯電話事業に従事している社員は約600人いるが、これらはNGN関連機器や、携帯電話基地局などの通信インフラ事業、セキュリティ事業、カーマルチメディア事業、FA(ファクトリーオートメーション)システム事業、鉄道車両情報通信システム事業などに配置換えする。これにより、成長がより見込める事業の強化につなげる。

 なお、携帯電話端末のアフターサービスおよびや電池パックD06の回収に関しては、今後も行う。また、同社の子会社で携帯電話端末の販売会社であるダイヤモンドテレコムは、引き続き携帯電話端末の販売事業を拡大していくという。 CNET  ITMedia


黒い携帯電話の時代からあった[D]がなくなるとは。

ほかのキャリアも開発してればもっといけたかもね。

う~ん。シャープ、松下、東芝の3強は崩れないだろうけど、

なんか、惜しい気がするね。